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ロゴ

国際女性デーに愛と幸福の象徴であるミモザの花を贈る海外の習慣に着想を得て、ミモザの花をデザイン化。3月8日を、サッカーに関わる全ての女性が輝く日にしたいという思いから、女性たちがしなやかに、軽やかに活躍する姿を、ミモザの花をイメージしたドット(水玉)で表現しました。

2020スローガン

『世界でいちばんフェアな国になろう』

「JFAのバリュー」に掲げる「フェア」を用い、誰もが自分の夢に向かってチャレンジできる社会を広げていこうという決意をこのスローガンに込めました。日本が世界に誇るフェアプレーの精神を体現し、性差や年齢、人種、障がいの有無などにかかわらず、誰もが、サッカーをする、見る、参加する機会を享受できる環境づくりに取り組んでいきます。

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国際女性デーに愛と幸福の象徴であるミモザの花を贈る海外の習慣に着想を得て、ミモザの花をデザイン化。3月8日を、サッカーに関わる全ての女性が輝く日にしたいという思いから、女性たちがしなやかに、軽やかに活躍する姿を、ミモザの花をイメージしたドット(水玉)で表現しました。

2020スローガン

『世界でいちばんフェアな国になろう』

「JFAのバリュー」に掲げる「フェア」を用い、誰もが自分の夢に向かってチャレンジできる社会を広げていこうという決意をこのスローガンに込めました。日本が世界に誇るフェアプレーの精神を体現し、性差や年齢、人種、障がいの有無などにかかわらず、誰もが、サッカーをする、見る、参加する機会を享受できる環境づくりに取り組んでいきます。

ごあいさつ

田嶋 幸三 公益財団法人日本サッカー協会 会長 田嶋 幸三
日本サッカー協会(JFA)は、3月8日の「国際女性デー」に合わせ、この日を「女子サッカーデー」に定めました。女子サッカーデーを中心に女性の皆さんがサッカーをしたり、見たり、参加して楽しむイベントを全国各地で開催して、女性が生き生きと力を発揮できる社会づくりを推進するための働きかけをしていきます。
現在、日本サッカーは女子のプロリーグ設立に向けて準備を進めていますが、東京オリンピックでのなでしこジャパンの活躍、2021年の女子プロリーグ開幕、2022年の国体少年女子(U-16)の新設、そして、日本が招致に立候補している2023年の女子ワールドカップでの躍進と、この4年間で女子サッカーを成長軌道に乗せて日本が世界の女子サッカーをリードする存在になるべく取り組んでいきます。
そのためにもグラスルーツサッカーを充実させ、女性が気軽にサッカーを楽しむ環境を広げたい。また、女性の指導者やレフェリーを増やし、女性役員の比率も向上させたいと考えています。
FIFA(国際サッカー連盟)も「Women’s Football Strategy」の中で、女性活躍社会を実現することを大きなテーマに掲げています。日本も女子サッカーの普及やプロ化を推し進め、それを原動力に女性活躍社会に貢献できるよう力を注いでいきます。

今井 純子 公益財団法人日本サッカー協会 女子委員長 今井純子
女子サッカーは、JFAの理念・ビジョン・約束を実現するために大きな役割を果たしうると考えています。なでしこビジョンにも記した「女子サッカーを文化にする」という決意。私たちはその確固たる決意のもと、女子サッカーの普及・強化・育成・指導者養成に取り組んでいます。
今年から、3月8日を「女子サッカーデー」とし、その前後で都道府県サッカー協会や連盟とともに、女子サッカーの発展に向けた様々な取り組みを積極的に実施していきます。さらにはアジアや世界の仲間たちとも手を取り合って、女子サッカーの発展を加速させていきたいと考えています。
今年の女子サッカーデーでは、「世界でいちばんフェアな国になろう」をスローガンに掲げました。フェアであることは日本サッカーが大切にしている価値。オンザピッチでもオフザピッチでも、男女関係なく、誰もが自らのやりたいことにアクセスでき、チャレンジできる。それを楽しみ、生涯かかわり続けられる。そんな環境をつくるために、サッカー界から一つ一つ行動していきます。

ごあいさつ

田嶋 幸三

公益財団法人日本サッカー協会 会長 
田嶋 幸三

日本サッカー協会(JFA)は、3月8日の「国際女性デー」に合わせ、この日を「女子サッカーデー」に定めました。女子サッカーデーを中心に女性の皆さんがサッカーをしたり、見たり、参加して楽しむイベントを全国各地で開催して、女性が生き生きと力を発揮できる社会づくりを推進するための働きかけをしていきます。
現在、日本サッカーは女子のプロリーグ設立に向けて準備を進めていますが、東京オリンピックでのなでしこジャパンの活躍、2021年の女子プロリーグ開幕、2022年の国体少年女子(U-16)の新設、そして、日本が招致に立候補している2023年の女子ワールドカップでの躍進と、この4年間で女子サッカーを成長軌道に乗せて日本が世界の女子サッカーをリードする存在になるべく取り組んでいきます。
そのためにもグラスルーツサッカーを充実させ、女性が気軽にサッカーを楽しむ環境を広げたい。また、女性の指導者やレフェリーを増やし、女性役員の比率も向上させたいと考えています。
FIFA(国際サッカー連盟)も「Women’s Football Strategy」の中で、女性活躍社会を実現することを大きなテーマに掲げています。日本も女子サッカーの普及やプロ化を推し進め、それを原動力に女性活躍社会に貢献できるよう力を注いでいきます。

今井 純子

公益財団法人日本サッカー協会 女子委員長 今井純子
女子サッカーは、JFAの理念・ビジョン・約束を実現するために大きな役割を果たしうると考えています。なでしこビジョンにも記した「女子サッカーを文化にする」という決意。私たちはその確固たる決意のもと、女子サッカーの普及・強化・育成・指導者養成に取り組んでいます。
今年から、3月8日を「女子サッカーデー」とし、その前後で都道府県サッカー協会や連盟とともに、女子サッカーの発展に向けた様々な取り組みを積極的に実施していきます。さらにはアジアや世界の仲間たちとも手を取り合って、女子サッカーの発展を加速させていきたいと考えています。
今年の女子サッカーデーでは、「世界でいちばんフェアな国になろう」をスローガンに掲げました。フェアであることは日本サッカーが大切にしている価値。オンザピッチでもオフザピッチでも、男女関係なく、誰もが自らのやりたいことにアクセスでき、チャレンジできる。それを楽しみ、生涯かかわり続けられる。そんな環境をつくるために、サッカー界から一つ一つ行動していきます。

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