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各種資料・申請書[JFA公認指導者登録関連申請書]

サッカーの指導現場における暴力根絶の宣言

サッカーの指導現場における暴力根絶の宣言

海外赴任申請書

本申請書は海外へ赴任する、もしくは赴任先より帰国した際にご提出いただく申請書です。下記、「JFA公認指導者 海外赴任・帰国申請書」PDFより<確認事項>に同意いただけましたら、必要事項をご記入の上、ご提出ください。

『JFA公認指導者 海外赴任・帰国申請書』はこちら

未納による完全失効からの指導者ライセンス復活(特別復活申請)

指導者に関する規則の改定に伴い、2020年1月より、指導者登録料未納により完全失効した方については、リフレッシュポイント有効期間内に所定の手続きを行うことで復活することができるようになります。
リフレッシュポイント有効期間内に、未納分の登録料(未納期間が複数年に亘る場合は当該年数分)及び本協会が別途定める手数料を一括で納付することで、失効日の翌日に遡って登録が更新されたものとみなし、ライセンスが復活することとします。

(参考:「指導者に関する規則」第26条)

【 ○対象者 】

・申請時点で、
 リフレッシュポイント有効期間終了日までの期間が1か月以上ある状態で、更新の登録料未納により完全失効している方
・完全失効した指導者ライセンスが以下に該当する方
 [ サッカー ] S級・A級ジェネラル・A級U-15・A級U-12・B級・C級
 [ フットサル ]A級・B級・C級

【 ×対象外となるケース 】

リフレッシュポイント不足により未達失効した方
リフレッシュポイント有効期間が終了している方
初回登録料未納により完全失効した方(初回登録料の未納は登録したこととみなされないため対象外となります)
D級、キッズリーダーライセンスの方

※対象外の場合は、いかなる理由でも復活は出来かねます。

【 申請方法 】

下記専用フォームの内容をご確認の上、必要事項をご記入いただき、申請をお願いいたします。

特別復活申請の専用フォームはこちら

再認定申請書

ライセンスの再認定(指導者に関する規則 第8節 第27条より抜粋)
やむを得ない理由により、第25条第2項に該当し、登録が更新されず、ライセンスが取り消された場合であっても、下記に基づきライセンスの再認定を受けることができる。

本協会は、次の条件を全て満たす場合について、ライセンスの再認定を行う。
 (1)病気や怪我、介護、出産などの理由により、登録を更新することができずライセンスが
    取り消された場合において、診断書などの当該理由に係る証明書を提示できる場合
 (2)登録有効期間を過ぎて4年以内の者である場合
 (3)本協会がその者にライセンスを再認定することが特に必要と認める場合
 (4)本協会の定める研修を受ける場合

本協会は、前項の条件を満たす場合であっても、次の各号のいずれかに該当する場合には、ライセンスの再認定を認めない。
 (1) 本人の意思に基づいて第14条に定める登録抹消手続きがなされた場合
 (2) 第21条第2項第5号により、ライセンス失効となった場合
 (3) 過去にライセンスの再認定を行ったことがある場合
 【施行日:2018年4月1日】

※再認定の対象者は、2018年4月1日以降に失効となった方になりますので、それ以前に失効されていた方は対象外となります。

『JFA公認指導者 再認定申請書』はこちら

指導者退会申請

本申請は、指導者ライセンスの退会手続きを行うための申請です。下記専用フォームより必要事項を入力の上、送信してください。

指導者退会申請の専用フォームはこちら

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