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U-23日本女子代表

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ニュース

U-23日本女子代表ラ・マンガ国際大会 アメリカとの初戦に敗れる

2017年03月03日

U-23日本女子代表ラ・マンガ国際大会 アメリカとの初戦に敗れる

U-23ラ・マンガ国際大会 第1戦 vs U-23アメリカ女子代表
2017年3月2日(木) キックオフ12:00(現地時間)試合時間90分(45分ハーフ)
La Manga Pitch G(スペイン/ラマンガ)

U-23日本女子代表 0-2(前半0-1、後半0-1)U-23アメリカ女子代表

得点
19分 失点(U-23アメリカ女子代表)
74分 失点(U-23アメリカ女子代表)

スターティングメンバー
GK:林﨑萌維
DF:清水梨紗、三橋眞奈、羽座妃粋、石井咲希
MF:成宮唯、猶本光、隅田凜、三浦成美
FW:大矢歩、道上彩花

サブメンバー
GK:石野妃芽佳
DF:葛馬史奈、須永愛海、山守杏奈、松原有沙
MF:中村みづき、伊藤美紀、杉田妃和
FW:白木星

交代
HT 三浦成美 → 須永愛海
HT 猶本光 → 杉田妃和
79分 大矢歩 → 白木星
79分 石井咲希 → 山守杏奈

マッチレポート

U-23日本女子代表は3月2日(木)、スペインで行われているラ・マンガ国際大会でU-23アメリカ女子代表と対戦し、0-2で敗れました。

現地時間午後12時、アメリカボールでキックオフ。日本は序盤からスピードと体格の勝る相手の対応に苦労しますが、徐々に日本のペースになり、キャプテンのMF猶本光選手を中心に攻撃を組み立てていきます。

16分、猶本選手からパスを受け、右サイドをオーバーラップしたDF清水梨紗選手がゴール前にクロスを上げると、FW道上彩花選手がボールを受けますが、相手GKに阻まれます。

19分、自陣でボールを失うと、そのままドリブルで持ち込まれ、先制を許します。

同点に追いつきたい日本は、相手ゴールに迫ります。31分、左サイドのMF成宮唯選手のクロスから猶本選手がシュートを放つもバーに跳ね返されます。

69分、DF羽座妃粋選手が左に大きくサイドチェンジしたボールをDF須永愛海選手がトラップしシュートしますが、惜しくもGKに弾かれます。何とか追いつきたい日本でしたが、74分に追加点を許し、アメリカに0-2とリードを広げられます。83分、途中交代したFW白木星選手がドリブルで持ち込み角度のないところからシュートを放ちますが、得点を奪うことはできず、0-2で試合終了。日本はラ・マンガ国際大会を黒星でスタートしました。

監督・選手コメント

池田太 監督
守備はラインコントロールしてコンパクトな陣形を作り、前線からボールを追い込んで奪う形をベースにゲームに入りました。連動した守備で何度か意図的にボールを奪うことが出来ましたが、相手のスピードに対する準備や判断が遅いなど課題もありました。攻撃ではボールへの関わる人数を増やして前を意識しながらゴールを目指し、いくつかチャンスを作ることが出来ましたが、ゴールを奪うところまでいきませんでした。悔しい敗戦となりましたがすぐに2戦目のノルウェー戦があるので、今日の試合の成果と課題を共有して準備していきたいと思います。

MF #6 隅田凜 選手(日テレ・ベレーザ)
守備の面では切り替えを早くして、連動してボールを奪いにいこうと決めて試合に入りました。始めは相手の勢いに押されましたが、徐々に自分たちのペースでゴール前までボールを運べる回数が増えてきました。その中でラストパスの精度やシュートを決め切るというところが課題として残りました。また、失点シーンなど味方と合わないところも何度かあったので、話し合って修正し、次の試合へ向かいたいと思います。

FW #19 大矢歩 選手(愛媛FCレディース)
始めは相手のスピードに慣れるまでに時間がかかりましたが、少しずつ日本のペースになり、前半はチャンスを何度か作ることが出来ました。後半は相手に対応された部分があったので、その中でも相手のDFラインを崩す動きや変化を付けられたら良かったと思います。ラストパスや一つ一つの精度を上げて、もっとボールを受けたりシュートを狙って、次の試合に出たら必ず点を決めたいです。

スケジュール

U-23ラ・マンガ国際大会
3月2日(木) 0-2 vs  U-23アメリカ女子代表(La Manga Pitch G)
3月3日(金) AM/PM トレーニング
3月4日(土) 12:00 vs  U-23ノルウェー女子代表
3月5日(日) AM/PM トレーニング
3月6日(月) 12:00 vs  U-23スウェーデン女子代表

※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。
※時間は全て現地時間です。

 

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