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ニュース

U-17日本代表 第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント 第3戦 vs U-17ハンガリー代表

2015年08月22日

U-17日本代表 第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント  第3戦 vs U-17ハンガリー代表

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント 第3戦 vs U-17ハンガリー代表
2015年8月21日(金) キックオフ 17:00 試合時間 90分(45分×2)
HLINSKO(チェコ)

U-17日本代表 2-2(前半1-0、後半1-2) U-17ハンガリー代表

得点
34分 吉平翼(U-17日本代表)
50分 宮崎幾笑(U-17日本代表)
59分 失点(U-17ハンガリー代表)
60分 失点(U-17ハンガリー代表)

スターティングメンバー
GK:山口瑠伊
DF:森岡陸、森下怜哉、橋岡大樹、杉岡大暉
MF:安井拓也、梶山幹太、渡辺皓太、宮崎幾笑
FW:菅大輝、伊藤遼哉

サブメンバー
GK:脇野敦至
DF:立田悠悟、長谷川巧
MF:佐々木匠、冨安健洋、堂安律
FW:中村駿太、吉平翼

交代
32分 伊藤遼哉 → 吉平翼
68分 渡辺皓太 → 堂安律
68分 梶山幹太 → 佐々木匠
88分 安井拓也 → 中村駿太

マッチレポート

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント、グループステージ最後の試合となったハンガリー戦。この試合の結果でグループステージの最終順位が決まるとあって、お互いに序盤から積極的なプレーを仕掛る展開となりました。

日本は立ち上がりからパスミスが目立ち、ボールを失うと、何度か相手にチャンスを作られる展開が続きます。32分、FW吉平翼選手がFW伊藤遼哉選手と交代すると、その2分後にMF梶山幹太選手とMF安井拓也選手がワンツーで左サイドを突破し、安井選手のクロスを入ったばかりの吉平選手が冷静に合わせて先制点を奪います。その後は拮抗した展開が続き、互いにゴールが奪えないまま前半を終えます。

後半開始から、日本はテンポ良くボールが回りだし、再三チャンスを迎えます。50分には、MF渡辺皓太選手が浮き球で相手DFの裏に出したボールにMF宮崎幾笑選手が走りこむと、相手GKとの一対一を落ち着いて決め、リードを2点に広げます。しかし59分にCKからハンガリーに得点を許すと、その1分後にも勢いに乗った相手に再びゴールを許し、同点になります。

試合が降り出しに戻った後は、終始日本ペースで試合が続きますが、決めきれず、レギュラータイムを同点で終えてPK戦に突入します。3人制のPK戦では、先行の相手の1人目、2人目が決めたのに対し、日本は1本目の堂安律選手は決めたものの、2本目の吉平翼選手が外し、相手の3人目のキッカーもしっかりと決め、PK1-3で敗戦となりました。

この結果、日本はAグループを3位で終え、22日の5位・6位決定戦をBグループ3位のスロバキア代表と行うことになりました。

選手コメント

安井拓也 選手(ヴィッセル神戸U-18)
今日は全体的にテンポ良くボールを動かせていましたし、チャンスもたくさん作れていたので内容的には良かったですが、最後に決めきるところが課題だったと思います。自分ももっと積極的にゴールを狙って、アシストにも絡めるようなプレーをどんどんしたかったです。明日の大会最後の試合には勝利して、気持よく終わりたいと思います。

宮崎幾笑 選手(アルビレックス新潟U-18)
惜しくもPKで敗れてしまいましたが、内容的には悪くなかったと思います。1点目の失点後にリズムが崩れ、すぐに追加点を奪われたのがもったいなかったと思います。個人的には、得点を1点取ることが出来ました。良いボールが来たので、スペースに走りこんで行き、少し難しいボールでしたが、ファーストタッチが上手くいって相手を置き去りに出来たので、得点に繋げられました。明日の順位決定戦に向けて、しっかりと準備をして良い結果を残したいです。

スケジュール

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント
8月18日(火) AM
2-0
トレーニング
vs  ウクライナ代表(Lazne Bohdanec)
8月19日(水) 1-4 vs  チェコ代表(Vysoke Myto)
8月20日(木) AM トレーニング
8月21日(金) 2-2 vs  ハンガリー代表(HLINSKO)
8月22日(土) 11:00 vs  スロバキア代表(LAZNE BOHDANEC)

 ※時間はすべて現地時間

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント 参加国

グループA:チェコ、ハンガリー、日本、ウクライナ
グループB:スロバキア、スロベニア、アメリカ、ロシア

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