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ニュース

U-17日本代表 第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント 第2戦 vs.U-17チェコ代表

2015年08月20日

U-17日本代表 第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント 第2戦 vs.U-17チェコ代表

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント 第2戦 vs U-17チェコ代表
2015年8月19日(水) キックオフ 17:00 試合時間 90分(45分×2)
VYSOKE MYTO(チェコ)

U-17日本代表 1-4(前半0-2、後半1-2) U-17チェコ代表

得点
21分 失点(U-17チェコ代表)
39分 失点(U-17チェコ代表)
48分 失点(U-17チェコ代表)
64分 中村駿太(U-17日本代表)
76分 失点(U-17チェコ代表)

スターティングメンバー
GK:脇野敦至
DF:立田悠悟、森下怜哉、橋岡大樹、長谷川巧
MF:佐々木匠、冨安健洋、堂安律、伊藤遼哉、宮崎幾笑
FW:中村駿太

サブメンバー
GK:山口瑠伊
DF:杉岡大暉、森岡陸
MF:梶山幹太、渡辺皓太、安井拓也
FW:菅大輝、吉平翼

交代
HT 伊藤遼哉 → 吉平翼
HT 立田悠悟 → 渡辺皓太
59分 森下怜哉 → 杉岡大暉
75分 宮崎幾笑 → 菅大輝

マッチレポート

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント第2戦は、大会ホスト国となるチェコとの試合となりました。昨日までの雨でぬかるんだピッチ上で、大勢の観客がホームチームのチェコ代表に歓声を送る中、試合はキックオフされました。

昨日の試合に続いて、日本は前半立ち上がりから相手にプレッシャーをかけて、ボールを奪い、パスを回して試合の流れを掴みます。一方のチェコは、スピードある両サイドのアタッカーが果敢にサイドを突破し、日本ゴールに迫ります。そんな中、日本はパスミスから失ったボールを繋がれ、相手右サイドからのクロスボールに合わせられてシュートを打たれ、一度はブロックしたものの、こぼれたボールをゴールに流し込まれ先制点を許してしまいます。その後も、前半残り5分ほどの場面で与えたFKからまたしても失点し、0-2で前半を終えます。

ハーフタイムで選手を2人交代した日本は、まずは1点返す事を狙います。しかし、後半開始早々に相手CKから打点の高いヘディングでさらに追加点を奪われ、0-3となります。

日本は、前半に続き攻め続けるもなかなかゴールを決められずにいますが、64分にMF佐々木匠選手からのスルーパスに抜けたFW中村駿太選手がようやく1点を返します。

しかし、日本は76分にも再び失点し、1-4で悔しくもチェコに敗れてしまいました。

これで1勝1敗となった日本のグループステージ最終戦は、8月21日(金)17:00キックオフ(現地時間)対ハンガリー代表戦です。

選手コメント

中村駿太 選手(柏レイソルU-18)
今日の試合では、相手のフィジカルと決定力が勝り、日本は負けてしまいました。個人的には、1点取る事が出来ましたが、もっとチャンスを作らなければいけないと感じました。ボール保持者がフリーで前を向いたときの動き出しをもっと追求していきたいと思います。まだ今大会は、2試合残っているので、今日の反省を活かし、日本らしいプレーで戦い両試合とも勝利したいです。また、チャンスがあれば貪欲にゴールを狙っていきたいです。

佐々木匠 選手(ベガルタ仙台ユース)
今日の試合の敗因は、自分たちが前半立ち上がりから何度かチャンスがありながら決めきれず、逆に相手に試合の流れを掴ませてしまった事だと思います。後半からは、自分たちも試合の流れを引きよせ、ボールを支配し決定機を幾つか作りましたが、そこでも点を決めきれず、決定力不足でした。逆に相手は少ないチャンスを確実に決めきっていたので、そこは見習わなければいけないと思います。しかし、試合内容は悪くはなかったので、残り2試合もしっかりと準備をして、良い結果を求めたいと思います。

スケジュール

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント
8月18日(火) AM
2-0
トレーニング
vs  ウクライナ代表(Lazne Bohdanec)
8月19日(水) 1-4 vs  チェコ代表(Vysoke Myto)
8月20日(木) AM トレーニング
8月21日(金) 17:00 vs  ハンガリー代表(Chrudim)
8月22日(土) 11:00/14:00 順位決定戦

 ※時間はすべて現地時間

第22回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント 参加国

グループA:チェコ、ハンガリー、日本、ウクライナ
グループB:スロバキア、スロベニア、アメリカ、ロシア

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