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MS&ADカップ2017 なでしこジャパンvs.スイス女子代表 担当審判員がスタジアムにてトレーニングを実施

2017年10月22日

MS&ADカップ2017 なでしこジャパンvs.スイス女子代表 担当審判員がスタジアムにてトレーニングを実施

MS&ADカップ2017 なでしこジャパン対スイス女子代表チームの試合を翌日に控えた10月21日(土)、試合を担当する審判団が長野Uスタジアムでトレーニングを行いました。

担当審判員

主審:ケーシー・ライベルト(オーストラリア)
副審1:イ・スルギ(韓国)
副審2:ヤン・ソニョン(韓国)
第4の審判:松下朝香(日本)

審判団コメント

日本の皆さん、こんにちは。
この試合を担当することができてとても光栄です。日本とスイスの対戦はワールドカップ以降初めての対戦と伺いました。ワールドカップでは日本の勝利だったとのこと。
この素晴らしいスタジアムで、両チームの健闘を祈ります。(主審・AR2は)初めての長野ですが、長野の皆さんはとても親切でフレンドリーです。
本日、旬のシナノゴールドを頂きました。
試合同様、短い時間ですが日本の、長野の文化にも触れてみたいと思います。

2017/10/22(日) 16:30キックオフ(予定)
なでしこジャパン(日本女子代表)対 スイス女子代表
長野/長野Uスタジアム

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