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チーム紹介vol.1 高円宮杯U-15 第27回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会

2015年12月15日

チーム紹介vol.1 高円宮杯U-15 第27回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会

12月19日(土)に茨城県で開幕する高円宮杯U-15 第27回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会は、日本サッカー界の将来を担うユース(15歳以下)の少年達が全国から集う大会です。

32チームよるノックアウト方式で行われ、準決勝からは味の素フィールド西が丘(東京都)に会場を移し、U-15年代のチャンピオンを決定します。

今回は下記10チームをご紹介します。

コンサドーレ札幌U-15(北海道)

コンサドーレ札幌の育成組織として活動しています。将来トップチーム及び世界で活躍する選手の育成と、サッカーを通じて人間性を高めることを目的に日々の練習に励んでいます。謙虚な姿勢と感謝の気持ちを持ち今大会に臨みたいと思います。応援して頂ける方々に感動を与えられるよう、北海道の代表として全力で戦いたいと思います。よろしくお願いします。

SSSジュニアユース(北海道)

SSSでは幼児から高齢者までが生涯スポーツとしてサッカーを楽しめる環境づくりを目指しています。2002年のNPO法人資格取得後は、育成強化部門および普及振興部門に分かれ、より多種目・多世代・多様なレべルに対応できる、地域密着型の総合型スポーツクラブとして、北海道におけるスポーツ文化醸成の未来作りに努めております。昨年、創立35周年を迎え、人工芝グランドとナイター設備が整い、明年3月にはクラブハウスが完成する予定です。“SSSという名前に込めた熱き想い。Sense、Skill、Spirit、その全てにおいて高みを目指せ!!

ベガルタ仙台ジュニアユース(東北)

Jリーグ、ベガルタ仙台のアカデミーとして、将来トップチーム及び世界で通用する選手の育成・強化と、サッカーを通じての人間形成に重点をおいて活動しています。今大会では、ジュニアユース年代の集大成として、これまでに支えていただいた方々への感謝の気持ちを忘れず、一戦一戦最後まであきらめることなく、全力で戦っていきたいと思います。この大会を通じて素晴らしい経験をし、サッカー選手としてだけではなく、一人の人間として成長してくれることを期待しています。

青森山田中学校(東北)

本校サッカー部は現在74名で活動し「日本一」を目指し、日々厳しいトレーニングに励んでいます。

今大会は4年連続7回目の出場となります。「チームワーク」は本校サッカー部の最大の特徴であり、日頃の学校生活、寮生活で苦楽を仲間たちと共に乗り越えながら成長してきました。それが8月の全国中学校サッカー大会2連覇に繫がったと確信しています。

3年生にとって集大成である今大会では「チームワーク」を武器に最後まで決して諦めず粘り強く戦います。「日本一」を目指すなかでも常に感謝の気持ちを忘れず、一戦一戦ワンプレーワンプレーを大切にし大会に挑みます。

モンテディオ山形ジュニアユース庄内(東北)

モンテディオ山形のアカデミーとして、将来トップチームで活躍できる選手、世界で闘える選手、自ら考えて行動できる「自立した選手」の育成を目指して活動しております。

東北代表として高円宮杯に出場できることを誇りに思うと同時に、今までサポートして頂いた両親、地域の皆様、小さいころからサッカーを指導していただいた方々、大会を運営してくださる方々に感謝し、全員攻撃・全員守備で闘います。

浦和レッズジュニアユース(関東)

浦和レッドダイヤモンズジュニアユースは毎日のトレーニングを全力で取り組んできました。夏の日本クラブユース選手権大会では、関東大会で敗退してしまい、本大会に出ることもできず、とても悔しい思いをしました。

しかし、その敗戦からチーム全体がトレーニングへ取り組む姿勢が変わり、この高円宮杯全日本ユースサッカー選手権大会を関東第一代表として出場することができました。

3年間、共に汗と涙を流して切磋琢磨してきた仲間で戦うことができる最後の公式戦で、私たちのストロングポイントでもある「戦う気持ち」と「仲間とのつながり」で一戦必勝の全力プレーをしたいと思います。

また、中学生年代の最高峰の舞台で試合ができるのは、たくさんの方々の支えがあるからだと思います。感謝の気持ちと謙虚さを忘れずに仲間たちと日本の頂点を目指します。

FC東京U-15むさし(関東)

FC東京U-15むさしは、今年でチーム発足12年目のシーズンとなります。全員攻撃・全員守備で、アグレッシブなサッカーを展開できるよう日々トレーニングに励んでいます。

観ている人々に感動を届けられるような試合が出来るよう頑張ります。

横浜F・マリノスジュニアユース(関東)

横浜F・マリノスをトップチームに持つ育成組織のチームです。将来、Jリーグはもとより世界で活躍できる選手を目指し、日々トレーニングに励んでいるのと同時に、サッカーを通しての人間形成にも重点を置いて活動しています。今大会においては、積み上げてきた成果を最大限に発揮できるようにチャレンジすることはもちろんのこと、このメンバーでの残り限られた試合に対し、チームとしての団結力も大切にして、各選手の今後に良いかたちでつなげられることを目指します。

大宮アルディージャジュニアユース(関東)

Jリーグは大宮アルディージャのアカデミーとして、2002年より活動しています。「世界で通用する選手」「トップチームの基盤となる選手」「社会のリーダーとなる人間」、この3つの育成目標を掲げています。今大会の出場権は、2015関東リーグU-15で4位になったことで獲得しました。チーム一丸となり、全力で頑張ります。

三菱養和SC巣鴨ジュニアユース(関東)

2年ぶりの全国大会出場となります。幼児スクールからユースまで一貫指導の中で選手を育成し、Jリーグ・大学等で活躍出来る選手の輩出を目指しています。「和」の精神を大切に、攻守にアグレッシブなサッカーで上位進出、また3度目の高円宮杯日本一を目指し、東京都、関東の代表としてチーム一丸となり闘います。

高円宮杯U-15 第27回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会

2015年12月19日(土)~12月28日(月)
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