ニュース
誕生会
2011年01月19日
1月19日に今月誕生日を迎えた、矢田部颯の誕生会が行われました。

矢田部颯
好きな言葉:1回のパスをもらうために10回走れ
誕生会でのコメント:今年の1月7日で14歳になりました。今年はいろいろ進路を決めなくては
ならない年です。そのために、たくさん勉強して、サッカーも頑張って、より良いところへ行ける
ようにしたいと思います。

(一人でロウソクを吹き消す矢田部颯)

(今年の抱負を述べている矢田部颯)

(テーブル①)

(テーブル②)

(テーブル③)

(テーブル④)
矢田部の誕生日を祝して、矢野達基から新マジックのプレゼントがありました。

(引いてもらったカードが何か当てるという単純なマジックながらタネは不明…)
司会者:酒井崇一より、次に指名された林田将希。
持ちネタの中から、スポーツブランドモノマネシリーズで、アンブロを披露しました。
(写真:アンブロのモノマネを披露する林田と、不思議そうに見つめる周囲)

(写真:やりきった感。林田将希)
続いて、後輩に振った責任をとって、酒井がジャイアンのモノマネを披露しました。

(周囲が期待していたよりもクオリティーが高く、なかなか盛り上がりました。)
続いては、こうなったらやるしかない藤川拓哉。

(スポーツブランドモノマネを引き継ぎ、プーマのモノマネ)
間髪いれずに、ナイキのモノマネ。
(勢いだけで大爆笑をとる藤川拓哉)

(最後はルコックのモノマネ)
今回1期生の先輩から学んだことは、間を空けないこと。相手に構える隙を与えなければその分
ハードルが低くなるということです。1期生の皆さん。素晴らしい手本をありがとうございました。
続いては、清水一功が指名されました。
清水は、振られてから実践まで、迷いもあったのか時間はかかってしまいましたが、それを補って
あまりある素晴らしいダンスで見る者を魅了しました。
清水はハイテンポなオリジナルダンスを披露しましたが、動きがあまりに俊敏で写真に納まりきれ
なかったことをお詫び申し上げます。

(写真は、ダンスをやる覚悟を決めた瞬間の清水一功)
こうして主役が目立たない誕生会とはなりましたが、一番ホットしていたのは主役だったようです。

(観客と化した矢田部颯14歳)

矢田部颯
好きな言葉:1回のパスをもらうために10回走れ
誕生会でのコメント:今年の1月7日で14歳になりました。今年はいろいろ進路を決めなくては
ならない年です。そのために、たくさん勉強して、サッカーも頑張って、より良いところへ行ける
ようにしたいと思います。

(一人でロウソクを吹き消す矢田部颯)

(今年の抱負を述べている矢田部颯)

(テーブル①)

(テーブル②)

(テーブル③)

(テーブル④)
矢田部の誕生日を祝して、矢野達基から新マジックのプレゼントがありました。

(引いてもらったカードが何か当てるという単純なマジックながらタネは不明…)
司会者:酒井崇一より、次に指名された林田将希。
持ちネタの中から、スポーツブランドモノマネシリーズで、アンブロを披露しました。
(写真:アンブロのモノマネを披露する林田と、不思議そうに見つめる周囲)

(写真:やりきった感。林田将希)
続いて、後輩に振った責任をとって、酒井がジャイアンのモノマネを披露しました。

(周囲が期待していたよりもクオリティーが高く、なかなか盛り上がりました。)
続いては、こうなったらやるしかない藤川拓哉。

(スポーツブランドモノマネを引き継ぎ、プーマのモノマネ)
間髪いれずに、ナイキのモノマネ。
(勢いだけで大爆笑をとる藤川拓哉)

(最後はルコックのモノマネ)
今回1期生の先輩から学んだことは、間を空けないこと。相手に構える隙を与えなければその分
ハードルが低くなるということです。1期生の皆さん。素晴らしい手本をありがとうございました。
続いては、清水一功が指名されました。
清水は、振られてから実践まで、迷いもあったのか時間はかかってしまいましたが、それを補って
あまりある素晴らしいダンスで見る者を魅了しました。
清水はハイテンポなオリジナルダンスを披露しましたが、動きがあまりに俊敏で写真に納まりきれ
なかったことをお詫び申し上げます。

(写真は、ダンスをやる覚悟を決めた瞬間の清水一功)
こうして主役が目立たない誕生会とはなりましたが、一番ホットしていたのは主役だったようです。

(観客と化した矢田部颯14歳)
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