JFA.jp

JFA.jp

EN

U-21日本代表

年代・カテゴリーを選ぶ

表示したいカテゴリーを
以下から選択してください。

1.年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
2.年代別
  • SAMURAI
    BLUE
  • U-23
  • U-22
  • U-21
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • NADESHIKO
    JAPAN
  • U-23
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • フットサル
    (男子)
  • U-25フットサル
    (男子)
  • U-20フットサル
    (男子)
  • U-19フットサル
    (男子)
  • U-18フットサル
    (男子)
  • フットサル
    (女子)
  • U-18フットサル
    (女子)
  • ビーチサッカー
年代・カテゴリーを選ぶ

表示したいカテゴリーを
以下から選択してください。

1.年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
2.年代別
  • SAMURAI
    BLUE
  • U-23
  • U-22
  • U-21
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • NADESHIKO
    JAPAN
  • U-23
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • フットサル
    (男子)
  • U-25フットサル
    (男子)
  • U-20フットサル
    (男子)
  • U-19フットサル
    (男子)
  • U-18フットサル
    (男子)
  • フットサル
    (女子)
  • U-18フットサル
    (女子)
  • ビーチサッカー
ホーム > 日本代表 > U-21 2014年 > 最新ニュース一覧 > U-21日本代表 タイ・バングラデシュ遠征活動レポート(12/17)

ニュース

U-21日本代表 タイ・バングラデシュ遠征活動レポート(12/17)

2014年12月18日

U-21日本代表 タイ・バングラデシュ遠征活動レポート(12/17)

U-21日本代表のタイ・バングラデシュ遠征は8日目を迎えました。

午前中はダッカ日本人学校を訪問し、幼稚園年少から中学生まで60名の児童・生徒と交流の場を持ちました。2グループに分かれて質問教室とミニサッカーを交互に実施。質問教室では、「行ってみたいクラブは?」という質問を子供たちから受けたり、ミニサッカーではプロ顔負けのシュートを子供たちに決められたりと、終始笑顔に溢れる90分間でした。

午後はバングラデシュサッカー協会にて公式記者会見を実施。手倉森誠監督と選手を代表して松原健選手が出席しました。松原選手は、「相手はA代表で経験豊富なチームですが、胸を借りるつもりで100%のチカラを見せたいです。」と力強くコメントしました。夕方、明日の試合会場であるバングラデシュ国立競技場で公式練習を60分間実施。ピッチコンディションが決して良くない中、選手たちは試合に向けた戦術の確認を中心とした練習で汗を流しました。

明日はこの遠征の総決算、バングラデシュ代表戦です。

ダッカ日本人学校 子どもたちのコメント

フィザ くん(14歳)
今日、U-21日本代表に会えることをすごく楽しみにしていました。毎日サッカーをやっているし、サッカーが大好きです。今日は選手たちを生で見て感動しました。まさか来てくれるとは思っていなかったです。選手たちのプレーは、レベルがとても高かったです。今日のことをずっと忘れません。

井上葉月 ちゃん(10歳)
とても楽しかったです。日本代表の選手たちは大きかったですし、とても優しかったです。試合は観に行けませんが、これからも日本代表を応援します。

松岡美香 さん、亮佑 くん(6)、英佑 くん(4)
まさか会えると思いませんでした。子供たちも楽しみにしていました。明日の試合は見に行けませんが、気持ちは応援しています。

疋田麻里子 さん、年少の息子 さん
とても楽しみにしていました。きっと子供の記憶にずっと残ると思います。今日お会いした選手たちが息子の憧れの対象になると思います。

選手コメント

DF 6 山中亮輔 選手 (ジェフユナイテッド千葉)
来年3月に予選があり、それに向けてアジアの厳しい環境に遠征ができることは貴重です。その中で、点に繋がるアシストやゴールをしっかりアピールすることを目標として遠征に臨みました。U-21タイ代表戦は、初めて一緒にプレーする選手もいて、コミュニケーションを取ることを意識していました。相手のホームで押された時間帯もありましたが、しっかり我慢できて0点で抑えられたことは良かったです。明日の試合では、とにかく勝つことを意識し、どんな相手でも勝ち抜く“勝ち癖”をつけたいです。そして、チームの勝利と個人としての結果の両方を追求したいです。

MF 8 原川力 選手 (愛媛FC)
バングラデシュの、人や車のおびただしい量、道の活気には迫力があり、すごく刺激を受けています。暑さに弱いので、予選のシミュレーションである今回の遠征は自分にとって大きいです。14日の試合では、チャンスが多くあったにもかかわらず自分たちで勝手にバタバタとしてしまい、決めきれなかったことが最大の反省点です。明日の試合では、FWにはいろいろな強みをもつ選手たちがいますので、それぞれの選手の特徴を見てパスを出したいです。リオ五輪の予選が来年の3月にいよいよ始まります。前回のロンドン五輪ではベスト4という成績を残していることを意識しつつ、目の前の試合を一つ一つ戦っていきたいです。

FW 19 浅野拓磨 選手 (サンフレッチェ広島)
アジア競技大会に行けなかった悔しさがあるので、結果を残し、個人としてもチームとしてもリオデジャネイロに少しでも近付けるようプレーすることを目標として今回の遠征に臨みました。しかし、U-21タイ代表戦のできは良くありませんでした。シュートチャンスはチームで一番作ることができたと思います。だからこそFWとして絶対に決めないといけないのに、チャンスをものにできませんでした。決めきれていればチームはもっと楽に試合を進められたと思います。明日のバングラデシュ代表戦では、チームが勝つことと、最低でも1点取ることに貪欲になります。そして、結果を出して次の遠征にも招集されるようにしたいです。 

スケジュール

12月11日(木) PM トレーニング
12月12日(金) AM/PM トレーニング
12月13日(土) AM/PM トレーニング
12月14日(日) 2-0 国際親善試合 vs U-21タイ代表 (Rajamangala National Stadium)
12月15日(月)  AM トレーニング
12月16日(火)  PM トレーニング
12月17日(水)  PM トレーニング
12月18日(木) 17:00  国際親善試合 vs バングラデシュ代表(Bangladesh National Stadium)
関連情報
アーカイブ
日本代表
NEWS メニュー

Official Sponsor

Official Supplier

Supporting Companies

Match Sponsor

JFAの理念

サッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し、
人々の心身の健全な発達と社会の発展に貢献する。

JFAの理念・ビジョン・バリュー