JFA.jp

JFA.jp

EN

日本代表

年代・カテゴリーを選ぶ

表示したいカテゴリーを
以下から選択してください。

1.年
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
2.年代別
  • SAMURAI
    BLUE
  • U-23
  • U-22
  • U-21
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • NADESHIKO
    JAPAN
  • U-23
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • フットサル
    (男子)
  • U-25フットサル
    (男子)
  • U-20フットサル
    (男子)
  • U-19フットサル
    (男子)
  • U-18フットサル
    (男子)
  • フットサル
    (女子)
  • U-18フットサル
    (女子)
  • ビーチサッカー
  • eスポーツ・サッカー
年代・カテゴリーを選ぶ

表示したいカテゴリーを
以下から選択してください。

1.年
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
2.年代別
  • SAMURAI
    BLUE
  • U-23
  • U-22
  • U-21
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • NADESHIKO
    JAPAN
  • U-23
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • フットサル
    (男子)
  • U-25フットサル
    (男子)
  • U-20フットサル
    (男子)
  • U-19フットサル
    (男子)
  • U-18フットサル
    (男子)
  • フットサル
    (女子)
  • U-18フットサル
    (女子)
  • ビーチサッカー
  • eスポーツ・サッカー
ホーム > 日本代表 > 最新ニュース一覧 > フットサル日本代表 スペイン遠征 後半3試合の初戦アスカル・ルーゴに惜敗

ニュース

フットサル日本代表 スペイン遠征 後半3試合の初戦アスカル・ルーゴに惜敗

2014年04月08日

フットサル日本代表 スペイン遠征 後半3試合の初戦アスカル・ルーゴに惜敗

トレーニングマッチ
2014年4月6日(日) 現地時間 12:10キックオフ 20分ハーフ(プレーイングタイム)
Palacio Municipal de los Deportes de Lugo(スペイン/ルーゴ)

フットサル日本代表 3-4(前半2-0、後半1-4) アスカル・ルーゴ

得点
10分  小曽戸允哉(フットサル日本代表)
19分  稲葉洸太郎(フットサル日本代表)
20分  失点(アスカル・ルーゴ)
24分  失点(アスカル・ルーゴ)
25分  失点(アスカル・ルーゴ)
26分  失点(アスカル・ルーゴ)
39分  西谷良介(フットサル日本代表)

スターティングメンバー
GK:関口優志
FP:西谷良介、渡邉知晃、滝田学、仁部屋和弘

サブメンバー
GK:川原永光、藤原潤
FP:稲葉洸太郎、小曽戸允哉、佐藤亮、星翔太、中村友亮、皆本晃、内村俊太

登録外メンバー
吉川智貴

交代
GK川原、藤原、FP星以外全員出場

監督・選手コメント

ミゲル・ロドリゴ 監督
前半は攻守ともにこれまでの3試合を超える素晴らしいパフォーマンスでした。積極的な守備からアタックでも数多くのチャンスを作り、多くの時間を相手陣内でプレーすることができました。ただ、連戦の疲労から、後半どこまでもつかという心配が的中してしまい、後半早々に相手のギアが上がると攻守に混乱が生じて連続失点となってしまったことは課題です。パワープレーは常に一定のレベルでチャンスを作れていますので、これからも我々の大きな武器であることに変わりはありません。結果は残念なものでしたが、選手が見せてくれたパフォーマンスには大きな満足感があります。

渡邉知晃 選手(名古屋オーシャンズ)
今日の試合、僕にとってはスペイン遠征の初戦でした。前半は自分達のフットサルを体現することが出来、2点リードして終えることができたのですが、後半相手がギアを上げてきた時に失点を重ねて逆転されてしまいました。相手がディフェンスの強度を上げてきた時のマイボールの保持の仕方、そして僕ら自身もディフェンスの強度を上げていかないといけないなというのが課題として出たと思います。攻撃に関しては、良い形でフィニッシュに行く場面が多くあったので、しっかりと決め切らないといけないなと感じています。僕自身もチャンスがあったので、明日の試合ではしっかりと決めたいと思います。スペイン遠征の試合も残り2戦。良い試合をして、勝って日本に帰国できるようにチーム一丸となって戦います。

佐藤亮 選手(ウマコン・サラゴサ)
前半と後半で全く違う内容のゲームになってしまいました。2-0でリードして迎えた後半、ディフェンスでのリズムが取れなくなり連続して失点してしまいました。2-0でリードしている時、失点をして相手のギアが上がった時、それぞれの時間で、状況に見合った戦い方をチームとして選択しながら戦わなければいけないという課題が明らかになったと思います。結果として負けてしまいましたが、チームとしての課題がはっきりと出たということをプラスに捉え、最終目標であるAFC選手権の優勝に向けてスペインでの残り2試合を大切に戦いたいと思います。

仁部屋和弘 選手(バサジィ大分)
今日の試合では、(前半を)2点リードして後半がスタートし、次の1点がこの試合を決めると思い、ピッチに入りました。もちろん相手は前半以上のスピードでプレスにきて、またオフェンスでもリズムを上げてプレーしていました。その中で、日本は前半と変わらないスピードでプレーしてしまい、本来はスピードを上げてきた相手以上のディフェンス、ボール保持をしないといけないところでしたが、それが出来ず、結果として連続失点してしまいました。強いチームに勝つには試合展開で良い判断をしなければと改めて感じました。しかし、チームとしてはオフェンスなど良い部分は沢山ありました。次の試合では、今日の課題を改善し、レベルアップして、勝ちたいと思います。

内村俊太 選手(湘南ベルマーレ)
スペイン遠征での後半戦が始まりました。スペイン1部ともなるとやはりスピード感が全然違うのを感じました。その中でも一番感じたのはシュートの意識です。日本の選手では打たないであろうシーンでも外国の選手は躊躇なしに打ってきますし、その精度がまた高いことに驚きました。このスペイン遠征で自分の目指してるプレーというか、形を発見できたのでどんどん吸収してチャレンジしていきたいと思います。今日の試合は勝てる試合だったと思うだけに悔しいですが、AFC選手権で優勝するために無駄にしないで修正していきたいと思います。

 

スケジュール

日時 予定
3月31日(月) 4-3 トレーニングマッチ 対 Segovia Futsal(Pedro Delgado)
4月1日(火) 2-1 トレーニングマッチ 対 FCBrihuega (Ayuntamiento Guadalajara)
4月2日(水) 0-1 トレーニングマッチ 対 Magna Navarra(Polideportivo de Noain)
4月6日(日) 3-4 トレーニングマッチ 対 Azkar Lugo F.S.(Ciudad de Lugo)
4月7日(月) 17:30 トレーニングマッチ 対 Santiago Futsal(Multiusos Fontes Do Sar )
4月9日(水) 20:30 トレーニングマッチ 対 Inter Movistar(Polideportivo Caja Madrid)

※時間は全て現地時間。
※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

今後の予定

日時 予定
4/16~26 トレーニングキャンプ(名古屋)
4/28~5/11 AFCフットサル選手権ベトナム2014(ホーチミン)
アーカイブ
日本代表
NEWS メニュー

OFFICIAL PARTNER

OFFICIAL SUPPLIER

SUPPORTING COMPANIES

JFAの理念

サッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し、
人々の心身の健全な発達と社会の発展に貢献する。

JFAの理念・ビジョン・バリュー