JFA.jp

JFA.jp

EN

NADESHIKO JAPAN

年代・カテゴリーを選ぶ

表示したいカテゴリーを
以下から選択してください。

1.年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
2.年代別
  • SAMURAI
    BLUE
  • U-23
  • U-22
  • U-21
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • NADESHIKO
    JAPAN
  • U-23
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • フットサル
    (男子)
  • U-25フットサル
    (男子)
  • U-20フットサル
    (男子)
  • U-19フットサル
    (男子)
  • U-18フットサル
    (男子)
  • フットサル
    (女子)
  • U-18フットサル
    (女子)
  • ビーチサッカー
年代・カテゴリーを選ぶ

表示したいカテゴリーを
以下から選択してください。

1.年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
2.年代別
  • SAMURAI
    BLUE
  • U-23
  • U-22
  • U-21
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • NADESHIKO
    JAPAN
  • U-23
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • フットサル
    (男子)
  • U-25フットサル
    (男子)
  • U-20フットサル
    (男子)
  • U-19フットサル
    (男子)
  • U-18フットサル
    (男子)
  • フットサル
    (女子)
  • U-18フットサル
    (女子)
  • ビーチサッカー
ホーム > なでしこジャパン > 最新ニュース一覧 > なでしこジャパン、カナダ遠征2日目は紅白戦を実施

ニュース

なでしこジャパン、カナダ遠征2日目は紅白戦を実施

2014年10月24日

なでしこジャパン、カナダ遠征2日目は紅白戦を実施

10月25日(日本時間 翌26日)、28日(日本時間 翌29日)のカナダ女子代表との2連戦に向け、なでしこジャパンは午後からスタジアムで練習を行いました。21名の選手のうち、今年のアジアカップ(5月)とアジア競技大会(9月)双方に参加した選手は8名。多くの選手は3月のアルガルベカップ以来となり、ケガで離脱していた鮫島選手などひさしぶりに代表のトレーニングに戻ってきた選手もいます。それぞれがチームでの動きを確認するように、また自身の成長をアピールするかのように、活気のある雰囲気のなかで紅白戦が2本行われました。なでしこジャパンではお馴染みの光景ですが、紅白戦が終わった直後、そしてロッカールームに引き揚げてからも選手たち同士で細かい話し合いが行われていました。

選手コメント

田中明日菜 選手(1.FFCフランクフルト/ドイツ)
ひさしぶりに代表チームでプレーして、とても楽しいです。以前は球離れが遅いのが自分の欠点でしたが、ドイツで意識してトレーニングすることで早くなったと思います。クラブでの出場機会は多くないですが、コンディションはいいですし、考えてプレーすることが出来ています。試合に出てチームの勝利に貢献できるよう頑張ります。

鮫島彩 選手(ベガルタ仙台レディース)
自分自身、なでしこジャパンでプレーするのはひさしぶりです。リハビリ期間中は、代表のことを考えられるコンディションになるまでに時間がかかりましたが、大きな目標としてこの10月の遠征がありました。ケガから戻り、いまが100%の状態ではないですが、直近の目標をまずはクリアすることができました。
プレーしてみて、いままで積み上げてきたものの再確認も含めてディフェンス陣でもっと詰めていかなければいけないと感じています。みんなでビデオを見ていますが、各選手の距離感など、短い活動期間のなかでも細かいことの一つ一つを行動に移して、作業していきます。まずは自分のプレーを出すこと、そしてワールドカップチャンピオンから4年経ったいま、新たなチームとして、頂点を目指していきたいと思います。

永里亜紗乃 選手(1.FFCトゥルビーネポツダム/ドイツ)
海外でプレーしているなかで、代表に呼ばれればいつでも行ける準備はできていました。身体のキレは前よりもいいですし、当たりも強くなったと思います。普段から身体の大きい選手を相手にしているので、いいポジションがとれないと力でやられてしまいます。代表チームで集まってやる時間は短いので、限られた期間でどうチームに入っていけるかが大事です。ワールドカップまでの8ヶ月間、一日一日、無駄にはできません。所属チームに戻ったときにも自分のレベルアップを図っていきたいです。

国際親善試合 なでしこジャパン(日本女子代表) vs カナダ女子代表

第1戦 カナダ/エドモントン
現地時間 10/25(土)14:00キックオフ(予定)
日本時間 10/26(日)5:00キックオフ(予定)
テレビ朝日系列にて全国生中継

第2戦 カナダ/バンクーバー
現地時間 10/28(火)19:00キックオフ(予定)
日本時間 10/29(水)11:00キックオフ(予定)
BS-TBSにて全国生中継

アーカイブ
日本代表
NEWS メニュー

OFFICIAL PARTNER

OFFICIAL SUPPLIER

SUPPORTING COMPANIES

JFAの理念

サッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し、
人々の心身の健全な発達と社会の発展に貢献する。

JFAの理念・ビジョン・バリュー