ニュース
スイカ割り大会
2012年08月02日
小川中学校の授業の一環で職場体験学習が行われた関係で、8月2日・3日は3期生が
帰寮していました。
夏休みの思い出づくりとして、2日の夜、3期生で第一回スイカ割り大会を開催しました。

審判委員長の宮川さんよりルールの説明が行われている様子です。
スイカは全部で3個。3チームで順番を回し、より多く割ったチームの勝ちというルールです。

しかし、第1回開催ということで、ルールが厳正化されておらず、ボディータッチによる誘導で
一つ目のスイカが割れてしまいました。
その後ジュリー白川さんにより、ルールの改正が行われ、ボディータッチの禁止、声による誘導の制限、
制限時間の縮小などが、厳正化されました。

しかし二つ目のスイカは、棒による探索で簡単に割れてしまいました。

その後、ジュリー白川さんによって棒による探索は禁止とされましたが、3つ目のスイカは足による
探索で割れてしまいました。

結果どのチームが優勝したかよくわからず、とりあえずみんなで割れたスイカを食べつくす会となりました。

スイカの割れ方は不本意でしたが、大会の盛り上がりと、スイカのおいしさはこの夏の素敵な
思い出になりました。
帰寮していました。
夏休みの思い出づくりとして、2日の夜、3期生で第一回スイカ割り大会を開催しました。

審判委員長の宮川さんよりルールの説明が行われている様子です。
スイカは全部で3個。3チームで順番を回し、より多く割ったチームの勝ちというルールです。

しかし、第1回開催ということで、ルールが厳正化されておらず、ボディータッチによる誘導で
一つ目のスイカが割れてしまいました。
その後ジュリー白川さんにより、ルールの改正が行われ、ボディータッチの禁止、声による誘導の制限、
制限時間の縮小などが、厳正化されました。

しかし二つ目のスイカは、棒による探索で簡単に割れてしまいました。

その後、ジュリー白川さんによって棒による探索は禁止とされましたが、3つ目のスイカは足による
探索で割れてしまいました。

結果どのチームが優勝したかよくわからず、とりあえずみんなで割れたスイカを食べつくす会となりました。

スイカの割れ方は不本意でしたが、大会の盛り上がりと、スイカのおいしさはこの夏の素敵な
思い出になりました。
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