ニュース
福島県U-13リーグ②
2012年09月23日
7期生 米井朋香
U-13リーグでは、アカデミーに入って初めて中1がメインの大会でした。
しかし、サッカー面でも生活面でも先輩に頼ってしまっていたことがたくさんあったので、これからは積極的に
声を出せるようにしていきたいです。試合相手が男子だったのでスピードもあり体も強く、その中でボールを
失わないように体を入れること、相手の逆をつくこと、周りをみることを意識しました。ファーストタッチの置き
どころも次のプレーを考えてコントロールするように意識しました。1日に3試合というなかで、だんだんと
関わることが少なくなり遠くからしかシュートを打つことが出来なくなりました。どんな状況でも動き続けられる
体力や状況判断を身につけられるよう、これからの練習で改善していきたいと思います。


7期生 井芹夏稀
私は今回のU-13リーグ計8試合、全てにおいてもっと私たち7期生が積極的に声を出していき、先輩に頼ら
ないプレーをしていかないといけないと思いました。また、それぞれの試合においてたくさんの課題が
見つかりました。例としてあげれば、スピード・テクニックが豊富な選手に対しての対応です。
まずは、簡単に抜かれないということです。相手の特徴であるスピードをおさえ有利な局面を作りは奪う、
こうして男子にも負けない強い守備をしていかないといけないと感じました。他には、周りを見ることです。
寄せの早い相手と対等に戦うためには、よく見て一瞬で最善の判断を下すことです。周りを見れるように
なると、プレーの幅が広がります。また、前線の動きが少なく攻撃の工夫が減ってしまい、なかなか点に
結びつかないことや、決定力不足、自分たちのミスからの失点で試合を落としてしまったこともあり、今大会
の結果は5勝2分1敗でしたが、勝てた試合がほとんどだったと思うので残念でした。
今回のU-13リーグで見つかった、たくさんの課題をこれからのトレーニングで意識し、少しずつでも改善して
いけるように頑張りたいです。そして私にはもう一つ、今回の遠征で感じたことがあります。
お世話になった宿や関係者の方々には、とても親切に優しくして頂き、福島の地域の人々の温かさを感じ
られる遠征となりました。


U-13リーグでは、アカデミーに入って初めて中1がメインの大会でした。
しかし、サッカー面でも生活面でも先輩に頼ってしまっていたことがたくさんあったので、これからは積極的に
声を出せるようにしていきたいです。試合相手が男子だったのでスピードもあり体も強く、その中でボールを
失わないように体を入れること、相手の逆をつくこと、周りをみることを意識しました。ファーストタッチの置き
どころも次のプレーを考えてコントロールするように意識しました。1日に3試合というなかで、だんだんと
関わることが少なくなり遠くからしかシュートを打つことが出来なくなりました。どんな状況でも動き続けられる
体力や状況判断を身につけられるよう、これからの練習で改善していきたいと思います。


7期生 井芹夏稀
私は今回のU-13リーグ計8試合、全てにおいてもっと私たち7期生が積極的に声を出していき、先輩に頼ら
ないプレーをしていかないといけないと思いました。また、それぞれの試合においてたくさんの課題が
見つかりました。例としてあげれば、スピード・テクニックが豊富な選手に対しての対応です。
まずは、簡単に抜かれないということです。相手の特徴であるスピードをおさえ有利な局面を作りは奪う、
こうして男子にも負けない強い守備をしていかないといけないと感じました。他には、周りを見ることです。
寄せの早い相手と対等に戦うためには、よく見て一瞬で最善の判断を下すことです。周りを見れるように
なると、プレーの幅が広がります。また、前線の動きが少なく攻撃の工夫が減ってしまい、なかなか点に
結びつかないことや、決定力不足、自分たちのミスからの失点で試合を落としてしまったこともあり、今大会
の結果は5勝2分1敗でしたが、勝てた試合がほとんどだったと思うので残念でした。
今回のU-13リーグで見つかった、たくさんの課題をこれからのトレーニングで意識し、少しずつでも改善して
いけるように頑張りたいです。そして私にはもう一つ、今回の遠征で感じたことがあります。
お世話になった宿や関係者の方々には、とても親切に優しくして頂き、福島の地域の人々の温かさを感じ
られる遠征となりました。


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