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チャレンジリーグ第3節vs京都バニーズ
2012年04月22日
前半相手の状況をよくみて、前からプレスをしかけ多くのチャンスを創り出した。先制点はそれが見事にはまり、
門井がGKの位置をよくみてミドルシュートを突き刺した。決定機は何度か訪れたがゴールに結びつかず終了。
後半、北川を右サイドに変えて1対1の勝負をしかけさせる。前半と同様、フィニッシュの精度に欠き得点をあげる
ことができない。失点はコーナーキックから。ボールウォッチャーになって完全に相手をフリーにしてしまった。
ゴール前ではやってはいけないポジショニングミス。2失点目もポジショニングミス。
前線からプレスをかけに行ったが、マークがはっきりせず簡単に2対1をつくられ、センタリング。1失点目と同様、
ボールの落下点に誰もいなくて簡単にヘディングされてしまった。


樋渡 群