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U-23日本代表

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    (男子)
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  • U-18フットサル
    (女子)
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第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)
第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)
2016/8/4(木)~2016/8/20(土)

オリンピック日本代表の戦い

  • 1936年 ベルリンオリンピック

    1936年 ベルリンオリンピック

    日本代表は初めてオリンピックに参加した。
    参加国は16ヶ国。日本は予選なしで出場。8月4日の初戦は、優勝候補「北欧の巨人」といわれたスウェーデン。前半立て続けに2点を先取される。後半、日本は闘志をむき出しにし、大柄なスウェーデン選手を相手に追いかけ、体を入れる。
    一瞬のミスをつき、川本泰三が渾身の一撃。続いて右近徳太郎の同点ゴ―ル。そしてついに85分、松永行の逆転ゴール。スタジアムに湧き上がった「ヤパン」コールに押されて、日本代表は守り切った。この試合は「ベルリンの奇跡」と報道された。

    トーナメント
    1回戦1936年8月4日 ヘルタ・プラッツ・スタジアム
    日本
    3
    • 0 前半 2
    • 3 後半 0
    2
    スウェーデン
    49分 川本泰三
    62分 右近徳太郎
    85分 松永行
    得点者
    25分 エリク・ペルソン
    37分 エリク・ペルソン
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    佐野 理平 堀江 忠男、竹内 悌三 (Cap.)、立原 元夫、種田 孝一、 金 容植、松永 行、右近 徳太郎、川本 泰三、加茂 健、加茂 正五
    サブメンバー
    GK FP
    不破 整 鈴木 保男、高橋 豊二、笹野 積次、竹腰 重丸、西邑 昌一
    監督
    鈴木 重義
    準々決勝1936年8月7日
    日本
    0
    • 0 前半 2
    • 0 後半 6
    8
    イタリア
    得点者
    14分 アニバーレ・フロッシ
    32分 カルロ・ビアッジ
    57分 カルロ・ビアッジ
    75分 アニバーレ・フロッシ
    80分 アニバーレ・フロッシ
    81分 カルロ・ビアッジ
    82分 カルロ・ビアッジ
    89分 ジュリオ・カッペリ
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    佐野 理平 鈴木 保男、竹内 悌三 (Cap.)、立原 元夫、種田 孝一 、金 容植、松永 行、右近 徳太郎、川本 泰三、加茂 健 、加茂 正五
    サブメンバー
    GK FP
    不破 整 堀江 忠男、高橋 豊二、笹野 積次、竹腰 重丸、西邑 昌一
    監督
    鈴木 重義
  • 1956年 メルボルンオリンピック

    1956年 メルボルンオリンピック

    メルボルンオリンピックは極東地域の予選として行われた「日本対韓国」の試合が注目され、スタンドは満員となった。
    学生を中心とする日本代表は、第1戦 2-0、第2戦 0-2 。代表決定のための延長戦でも決着が付かず、出場権は抽選により、日本となった。本大会では、一回戦で地元オーストラリア(0-2)に敗退した。

    トーナメント
    1回戦1956年11月27日 メルボルン
    日本
    0
    • 0 前半 1
    • 0 後半 1
    2
    オーストラリア
    得点者
    26分 (PK)グラハム・マクミラン
    61分 フランシス・ローラン
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    古川 好男 平木 隆三、高森 泰男、佐藤 弘明、小沢 通宏、大村 和市郎、鴘田 正憲、内野 正雄、八重樫 茂生、小林 忠生、岩淵 功
    サブメンバー
    GK FP
    下村 幸男 川本 泰三、長沼 健、高林 隆、三村 恪一、北口 晃
    監督
    竹腰 重丸
  • 1964年 東京オリンピック

    1964年 東京オリンピック

    デットマール・クラマー氏を全権コーチとして迎え、22試合におよぶソ連・ヨーロッパ遠征など自国開催のオリンピックに向けて、強化策を講じる。日本代表は1次ラウンドのアルゼンチン戦に焦点を定める。試合はアルゼンチン先取点からの展開となる。しかし杉山隆一がサイドを突破、釜本邦茂をマークするDFが乱され、杉山が同点ゴール。つづいてアルゼンチンのゴール。日本代表はここから川淵三郎のダイビングヘッド、小城得達の逆転ゴールでベスト8に進出した。

    グループステージ

    順位チーム名勝点得点失点
    1ガーナ 3 1 1 0 4 3
    2 日本 2 1 0 1 5 5
    3 アルゼンチン 1 0 1 1 3 4
    グループステージ第1節1964年10月14日 駒沢陸上競技場
    日本
    3
    • 0 前半 1
    • 3 後半 1
    2
    アルゼンチン
    54分 杉山 隆一
    81分 川淵 三郎
    82分 小城 得達
    得点者
    24分 ファン・カルロス・ドミンゲス
    62分 ファン・カルロス・ドミンゲス
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、八重樫 茂生、鎌田 光夫、鈴木 良三、川淵 三郎、釜本 邦茂、小城 得達、宮本 輝紀、杉山 隆一
    サブメンバー
    GK FP
    保坂 司 平木 隆三、渡辺 正、継谷 昌三、上 久雄、森 孝慈、宮本 征勝、富沢 清司
    監督
    長沼 健
    グループステージ第2節1964年10月16日 駒沢陸上競技場
    日本
    2
    • 1 前半 1
    • 1 後半 2
    3
    ガーナ
    12分 杉山 隆一
    52分 八重樫 茂生
    得点者
    28分 アギエンマン
    69分 アクワー・サム
    80分 アグレイ・ファン
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、鈴木 良三、上 久雄、鎌田 光夫、宮本 輝紀、小城 得達、八重樫 茂生、釜本 邦茂、杉山 隆一
    サブメンバー
    GK FP
    保坂 司 平木 隆三、渡辺 正、川淵 三郎、継谷 昌三、森 孝慈、宮本 征勝、富沢 清司
    監督
    長沼 健

    決勝トーナメント

    トーナメント
    準々決勝1964年10月18日 駒沢陸上競技場
    日本
    0
    • 0 前半 1
    • 0 後半 3
    4
    チェコスロバキア
    得点者
    43分 ヤン・ブルモフスキー
    59分 ヤン・ブルモフスキー
    69分 (PK)ヨセフ・ウォイター
    86分 イワン・ムラス
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、鈴木 良三、小城 得達、鎌田 光夫、川淵 三郎、八重樫 茂生、釜本 邦茂、宮本 輝紀、渡辺 正
    サブメンバー
    GK FP
    保坂 司 平木 隆三、継谷 昌三、上 久雄、杉山 隆一、森 孝慈、宮本 征勝、富沢 清司
    監督
    長沼 健
    非公式1964年10月20日 長居陸上競技場
    日本
    1
    • 0 前半 4
    • 1 後半 2
    6
    ユーゴスラビア
    61分 釜本 邦茂
    得点者
    3分 スラーヴン・ザンバタ
    5分 スラーヴン・ザンバタ
    28分 イビチャ・オシム
    43分 スラーヴン・ザンバタ
    60分 イビチャ・オシム
    63分 スラーヴン・ザンバタ
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、小城 得達、鈴木 良三、鎌田 光夫、川淵 三郎、宮本 輝紀、八重樫 茂生、釜本 邦茂、杉山 隆一
    サブメンバー
    GK FP
    保坂 司 平木 隆三、渡辺 正、継谷 昌三、上 久雄、森 孝慈、宮本 征勝、富沢 清司
    監督
    長沼 健
  • 1968年 メキシコオリンピック

    1968年 メキシコオリンピック

    日本代表はクラマーコーチの教えのもと、東京オリンピックの翌年から82におよぶ国際試合で経験を積んでメキシコ大会に望んだ。1次ラウンドではナイジェリアに勝ち、ブラジル、スペインと引き分け、ベスト8に進出した。準々決勝でフランスに勝ち、準決勝まで進むが、ここでハンガリーに負けてしまう。10月24日に行われた3位決定戦で、開催国メキシコと対戦。釜本邦茂、杉山隆一の連携で2-0で勝利し、銅メダルを獲得した。

    グループステージ

    順位チーム名勝点得点失点
    1スペイン 5 2 1 0 4 0
    2 日本 4 1 2 0 4 2
    3 ブラジル 2 0 2 1 4 5
    4ナイジェリア 1 0 1 2 4 9
    グループリーグ第1節1968年10月14日 エスタディオ・クアウテモック
    日本
    3
    • 1 前半 1
    • 2 後半 0
    1
    ナイジェリア
    24分 釜本 邦茂
    72分 釜本 邦茂
    89分 釜本 邦茂
    得点者
    33分 サミュエル・オショーデ
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、森 孝慈、鎌田 光夫、小城 得達、宮本 征勝、八重樫 茂生(Cap.)→75分 桑原 楽之、宮本 輝紀、杉山 隆一、釜本 邦茂、松本 育夫
    サブメンバー
    GK FP
    浜崎 昌弘 桑原 楽之、渡辺 正、鈴木 良三、富沢 清司、山口 芳忠、湯口 栄蔵
    監督
    長沼 健
    2回戦1968年10月16日 エスタディオ・クアウテモック
    日本
    1
    • 0 前半 1
    • 1 後半 0
    1
    ブラジル
    83分 渡辺 正
    得点者
    9分 フェレティ
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、森 孝慈、鎌田 光夫、小城 得達、山口 芳忠、宮本 輝紀、釜本 邦茂、松本 育夫→81分 渡辺 正、桑原 楽之→HT 宮本 征勝、杉山 隆一
    サブメンバー
    GK FP
    浜崎 昌弘 渡辺 正、宮本 征勝、八重樫 茂生、鈴木 良三、富沢 清司、湯口 栄蔵
    監督
    長沼 健
    3回戦1968年10月18日 エスタディオ・アステカ
    日本
    0
    • 0 前半 0
    • 0 後半 0
    0
    スペイン
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、鎌田 光夫、小城 得達、宮本 征勝、森 孝慈、宮本 輝紀→73分 湯口 栄蔵、渡辺 正、釜本 邦茂、杉山 隆一
    サブメンバー
    GK FP
    浜崎 昌弘 湯口 栄蔵、八重樫 茂生、鈴木 良三、松本 育夫、桑原 楽之、富沢 清司
    監督
    長沼 健

    決勝トーナメント

    トーナメント
    準々決勝1968年10月20日 エスタディオ・アステカ
    日本
    3
    • 1 前半 1
    • 2 後半 0
    1
    フランス
    27分 釜本 邦茂
    59分 釜本 邦茂
    70分 渡辺 正
    得点者
    32分 シャルル・タンブエオン
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、鎌田 光夫、小城 得達、宮本 征勝、森 孝慈、宮本 輝紀、渡辺 正、釜本 邦茂、杉山 隆一→70分 松本 育夫
    サブメンバー
    GK FP
    浜崎 昌弘 松本 育夫、八重樫 茂生、鈴木 良三、桑原 楽之、富沢 清司、湯口 栄蔵
    監督
    長沼 健
    準決勝1968年10月22日 エスタディオ・アステカ
    日本
    0
    • 0 前半 1
    • 0 後半 4
    5
    ハンガリー
    得点者
    30分 ラヨス・スッチ
    53分 (PK)デショ・ノバック
    60分 ラヨス・スッチ
    65分 (PK)デショ・ノバック
    75分 ラヨス・スッチ
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、鎌田 光夫、小城 得達、宮本 征勝→67分 富沢 清司、森 孝慈、宮本 輝紀→60分 八重樫 茂生、渡辺 正、釜本 邦茂、杉山 隆一
    サブメンバー
    GK FP
    浜崎 昌弘 富沢 清司、八重樫 茂生、鈴木 良三、松本 育夫、桑原 楽之、湯口 栄蔵
    監督
    長沼 健
    3位決定戦1968年10月24日 エスタディオ・アステカ
    日本
    2
    • 2 前半 0
    • 0 後半 0
    0
    メキシコ
    20分 釜本 邦茂
    40分 釜本 邦茂
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK FP
    横山 謙三 片山 洋、山口 芳忠、鎌田 光夫、森 孝慈、小城 得達、宮本 輝紀、渡辺 正、松本 育夫、釜本 邦茂、杉山 隆一
    サブメンバー
    GK FP
    浜崎 昌弘 八重樫 茂生、宮本 征勝、鈴木 良三、桑原 楽之、富沢 清司、湯口 栄蔵
    監督
    長沼 健
  • 1996年 アトランタオリンピック

    1996年 アトランタオリンピック

    28年ぶりのオリンピック出場を果たした、西野朗監督、山本昌邦コーチ率いるU-23日本代表は、全員がJリーガー。1次ラウンド第1戦の相手は優勝候補ブラジル。100回やって1回勝てるかと言われる相手に専守防衛、カウンター策に徹する。72分、ブラジルGKとDFがまさかの交錯。そこを伊東輝悦が押し込み先制点。その後はGK川口能活のファインセーブと全選手の守備によって、ついに劇的な勝利を得た。

    グループステージ

    順位チーム名勝点得点失点
    1ナイジェリア 6 2 0 1 3 1
    2 ブラジル 6 2 0 1 4 2
    3 日本 6 2 0 1 4 4
    4ハンガリー 0 0 0 3 3 7
    グループステージ 第1節1996年7月21日 オレンジボウル
    日本
    1
    • 0 前半 0
    • 1 後半 0
    0
    ブラジル
    72分 伊東 輝悦
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 川口 能活 3 鈴木 秀人、5 田中 誠、13 松田 直樹 6 服部 年宏、17 路木 龍次、10 遠藤 彰弘→75分 2 白井 博幸、8 伊東 輝悦、7 前園 真聖(Cap.)、14 中田 英寿→82分 12 上村 健一 9 城 彰二→86分 16 松原 良香
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 下田 崇 2 白井 博幸、12 上村 健一 4 廣長 優志、15 秋葉 忠宏 11 森岡 茂、16 松原 良香
    監督
    西野 朗
    グループステージ第2節1996年7月23日 シトラス・ボウル
    日本
    0
    • 0 前半 0
    • 0 後半 2
    2
    ナイジェリア
    得点者
    83分 Own goal
    90分 Jay Jay OKOCHA
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 川口 能活 3 鈴木 秀人、5 田中 誠→72分 15 秋葉 忠宏、13 松田 直樹、2 白井 博幸 6 服部 年宏→86分 4 廣長 優志、17 路木 龍次、8 伊東 輝悦、7 前園 真聖(Cap.)、14 中田 英寿 9 城 彰二
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 下田 崇 12 上村 健一 4 廣長 優志、10 遠藤 彰弘、15 秋葉 忠宏 11 森岡 茂、16 松原 良香
    監督
    西野 朗
    グループステージ第3節1996年7月25日 シトラス・ボウル
    日本
    3
    • 1 前半 1
    • 2 後半 1
    2
    ハンガリー
    39分 前園 真聖
    90分 上村 健一
    90+1分 前園 真聖
    得点者
    2分 Tamas SANDOR
    48分 Csaba MADAR
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 川口 能活 3 鈴木 秀人、5 田中 誠、13 松田 直樹 6 服部 年宏、17 路木 龍次、8 伊東 輝悦、7 前園 真聖 11 森岡 茂→36分 4 廣長 優志、16 松原 良香→89分 12 上村 健一、9 城 彰二
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 下田 崇 12 上村 健一、2 白井 博幸 4 廣長 優志、10 遠藤 彰弘、14 中田 英寿、15 秋葉 忠宏
    監督
    西野 朗
  • 2000年 シドニーオリンピック

    2000年 シドニーオリンピック

    総得点66点、失点3でアジア予選を突破した、史上最強と呼ばれたトルシエ監督率いる日本代表。1次ラウンドではブラジル代表に敗れるが、2勝1敗で準々決勝に進出。アメリカ戦、1点リードの後半終了間際にPKを取られ同点とされる。試合はPK戦となるも日本代表の4本目、中田英寿のシュートは無情にもポストを叩き、4強入りに後一歩で敗れた。

    グループステージ

    順位チーム名勝点得点失点
    1ブラジル 6 2 0 1 5 4
    2 日本 6 2 0 1 4 3
    3 スロバキア 3 1 0 2 4 6
    4南アフリカ 3 1 0 2 5 5
    グループステージ 第1節2000年9月14日 ブルース・スタジアム
    日本
    2
    • 1 前半 1
    • 1 後半 0
    1
    南アフリカ
    46分 高原 直泰
    78分 高原 直泰
    得点者
    31分 Siyabonga NOMVETHE
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 楢﨑 正剛 2 中澤 佑二、4 森岡 隆三、16 中田 浩二 12 酒井 友之、8 明神 智和、6 稲本 潤一、10 中村 俊輔、7 中田 英寿 13 柳沢 敦→79分 14 本山 雅志、17 高原 直泰
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 都築 龍太 5 宮本 恒靖、3 松田 直樹 11 三浦 淳宏 、14 本山 雅志、15 西 紀寛 9 平瀬 智行
    監督
    フィリップ・トルシエ
    グループステージ 第2節2000年9月17日 ブルース・スタジアム
    日本
    2
    • 0 前半 0
    • 2 後半 1
    1
    スロバキア
    67分 中田 英寿
    74分 稲本 潤一
    得点者
    83分 Andrej PORAZIK
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 楢﨑 正剛 2 中澤 佑二、4 森岡 隆三、16 中田 浩二 11 三浦 淳宏、8 明神 智和、6 稲本 潤一、10 中村 俊輔→79分 14 本山 雅志、7 中田 英寿 13 柳沢 敦→54分 12 酒井 友之、17 高原 直泰→90+2分 9 平瀬 智行
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 都築 龍太 5 宮本 恒靖、3 松田 直樹 12 酒井 友之、14 本山 雅志、15 西 紀寛 9 平瀬 智行
    監督
    フィリップ・トルシエ
    グループステージ 第3節2000年9月20日 ブリスベン・クリケットグラウンド
    日本
    0
    • 0 前半 1
    • 0 後半 0
    1
    ブラジル
    得点者
    5分 ALEX
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 楢﨑 正剛 2 中澤 佑二、5 宮本 恒靖、16 中田 浩二 11 三浦 淳宏、8 明神 智和、6 稲本 潤一→71分 3 松田 直樹、10 中村 俊輔、12 酒井 友之 13 柳沢 敦→80分 9 平瀬 智行、17 高原 直泰→90+2分 14 本山 雅志
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 都築 龍太 4 森岡 隆三、3 松田 直樹 7 中田 英寿、14 本山 雅志、15 西 紀寛 9 平瀬 智行
    監督
    フィリップ・トルシエ

    決勝トーナメント

    トーナメント
    準々決勝2000年9月23日 ハインドマーシュ・スタジアム
    日本
    2
    • 1 前半 0
    • 1 後半 2
    • 4 PK 5
    2
    アメリカ
    30分 柳沢 敦
    72分 高原 直泰
    得点者
    68分 Josh WOLFF
    90分 Peter VAGENAS
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 楢﨑 正剛 2 中澤 佑二、4 森岡 隆三、3 松田 直樹 12 酒井 友之、8 明神 智和、6 稲本 潤一、10 中村 俊輔、7 中田 英寿 13 柳沢 敦→65分 11 三浦 淳宏、17 高原 直泰
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 都築 龍太 5 宮本 恒靖、16 中田 浩二 11 三浦 淳宏、14 本山 雅志、15 西 紀寛 9 平瀬 智行
    監督
    フィリップ・トルシエ
  • 2004年 アテネオリンピック

    2004年 アテネオリンピック

    3大会連続で、オリンピック出場を決めた日本だったが、「谷間の世代」と揶揄されるほど、山本昌邦監督のチームづくりは難航した。結果、小野伸二、高原直泰、曽ヶ端準のオーバーエイジを起用。しかし高原の病気離脱、小野の直前合流など不安材料を抱えたまま大会を迎える。初戦パラグアイ戦の立ち上がりからいきなり失点。立て直しをはかったものの結果3-4で敗れる。2試合目のイタリアには完敗。ガーナ戦で一矢報いるも敗退した。

    グループステージ

    順位チーム名勝点得点失点
    1 パラグアイ 6 2 0 1 6 5
    2 イタリア 4 1 1 1 5 5
    3 ガーナ 4 1 1 1 4 4
    4日本 3 1 0 2 6 7
    グループステージ第1節2004年8月12日  テッサロニキ
    日本
    3
    • 1 前半 3
    • 2 後半 1
    4
    パラグアイ
    22分 小野 伸二
    53分 小野 伸二
    81分 大久保 嘉人
    得点者
    5分 GIMENEZ Pablo
    26分 CARDOZO Jose
    37分 CARDOZO Jose
    62分 TORRES Aureliano
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 曽ヶ端 準 2 田中 マルクス 闘莉王、3 茂庭 照幸、4 那須 大亮(Cap.)→46分 10 松井 大輔、5 阿部 勇樹 6 今野 泰幸、7 森﨑 浩司→66分 11 田中 達也、8 小野 伸二、15 徳永 悠平 9 高松 大樹→74分 17 平山相太、16 大久保 嘉人
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 黒川 貴矢 12 菊地 直哉 10 松井 大輔、13 駒野 友一、14 石川 直宏、17 平山 相太 11 田中 達也
    監督
    山本 昌邦
    グループステージ第2節2004年8月15日 ヴォロス
    日本
    2
    • 1 前半 3
    • 1 後半 0
    3
    イタリア
    20分 阿部 勇樹
    90+1分 高松 大樹
    得点者
    3分 de ROSSI Daniele
    8分 GILARDINO Alberto
    36分 GILARDINO Alberto
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 曽ヶ端 準 2 田中 マルクス 闘莉王、3 茂庭 照幸、15 徳永 悠平→18分 4 那須 大亮 5 阿部 勇樹、6 今野 泰幸、8 小野 伸二(Cap.)、10 松井 大輔→76分 7 森﨑 浩司、13 駒野 友一→11 田中 達也 9 高松 大樹、16 大久保 嘉人
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 黒川 貴矢 4 那須 大亮、12 菊地 直哉 7 森﨑 浩司、14 石川 直宏、17 平山 相太 11 田中 達也
    監督
    山本 昌邦
    グループステージ第3節2004年8月18日 ヴォロス
    日本
    1
    • 1 前半 0
    • 0 後半 0
    0
    ガーナ
    37分 大久保 嘉人
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 曽ヶ端 準 2 田中 マルクス 闘莉王、3 茂庭 照幸、12 菊地 直哉 5 阿部 勇樹、6 今野 泰幸、8 小野 伸二(Cap.)、13 駒野友一→23分 7 森﨑 浩司、14 石川 直宏→62分 10 松井 大輔 9 高松 大樹、16 大久保 嘉人→82分 11 田中 達也
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 黒川 貴矢 15 徳永 悠平 4 那須 大亮、7 森﨑 浩司 10 松井 大輔、11 田中 達也、17 平山 相太
    監督
    山本 昌邦
  • 2008年 北京オリンピック

    2008年 北京オリンピック

    反町康治監督のもと、メダルを取るという大きな使命感を持って望んだ日本代表。しかし、メンタル、フィジカルとも及ばず惨敗。この敗退をバネに主要メンバーは成長し、本田圭佑や香川真司など現在の日本代表につながっていく。

    グループステージ

    順位チーム名勝点得点失点
    1ナイジェリア 7 2 1 0 4 2
    2 オランダ 5 1 2 0 3 2
    3 アメリカ 4 1 1 1 4 4
    4日本 0 0 0 3 1 4
    グループステージ第1節2008年8月7日 天津
    日本
    0
    • 0 前半 0
    • 0 後半 1
    1
    アメリカ
    得点者
    47分 Stuart HOLDEN
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 西川 周作 4 水本 裕貴(Cap.)、5 長友 佑都、6 森重 真人、7 内田 篤人、8 本田 圭佑 10 梶山 陽平→17 李 忠成、12 谷口 博之、14 香川 真司→84分 11 岡崎 慎司 16 本田 拓也、15 森本 貴幸→72分 9 豊田 陽平
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 山本 海人 3 吉田 麻也 13 安田 理大、2 細貝 萌、9 豊田 陽平 11 岡崎 慎司、17 李 忠成
    監督
    反町 康治
    グループステージ第2節2008年8月10日 天津
    日本
    1
    • 0 前半 0
    • 1 後半 2
    2
    ナイジェリア
    79分 豊田 陽平
    得点者
    58分 Victor OBINNA
    74分 Victor ANICHEBE
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 西川 周作 4 水本 裕貴(Cap.)、6 森重 真人、7 内田 篤人、13 安田 理大 2 細貝 萌→75分 10 梶山 陽平、8 本田 圭佑、12 谷口 博之 14 香川 真司→63分 9 豊田 陽平 16 本田 拓也、17 李 忠成→63分 11 岡崎 慎司
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 山本 海人 3 吉田 麻也、5 長友 佑都 10 梶山 陽平、9 豊田 陽平 11 岡崎 慎司、15 森本 貴幸
    監督
    反町 康治
    グループステージ第3節2008年8月13日 瀋陽
    日本
    0
    • 0 前半 0
    • 0 後半 1
    1
    オランダ
    得点者
    73分 (PK)Gerald SIBON
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 西川 周作 3 吉田 麻也、4 水本 裕貴(Cap.)、5 長友 佑都、6 森重 真人 2 細貝 萌、12 谷口 博之→80分 14 香川 真司、8 本田 圭佑→80分 15 森本 貴幸、10 梶山 陽平 9 豊田 陽平、11 岡崎 慎司→86分 17 李 忠成
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 山本 海人 7 内田 篤人、13 安田 理大 14 香川 真司、16 本田 拓也 17 李 忠成、15 森本 貴幸
    監督
    反町 康治
  • 2012年 ロンドンオリンピック

    2012年 ロンドンオリンピック

    FIFAU-20ワールドカップ連続出場をとぎれさせるという不名誉な成績から、周囲の評価は低かった日本代表。しかし初戦、優勝候補とされるスペインを撃破。続くモロッコ戦ではスピードスター永井謙佑のループシュートで勝利。ホンジュラスとは引き分け、準々決勝に進出。エジプトとの対戦は3-0で勝利し、準決勝メキシコ戦は1-3の逆転負け。 3位決定戦は韓国との対戦となるが、残念ながらメダルには届かなかった。

    グループステージ

    順位チーム名勝点得点失点
    1日本 7 2 1 0 2 0
    2 ホンジュラス 5 2 2 0 3 2
    3 モロッコ 2 0 2 1 2 3
    4スペイン 1 0 1 2 0 2
    グループステージ第1節2012年7月26日 Hampden Park
    日本
    1
    • 1 前半 0
    • 0 後半 0
    0
    スペイン
    33分 大津 祐樹
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 権田 修一 2 徳永 悠平、4 酒井 宏樹→73分 12 酒井 高徳、5 吉田 麻也(Cap.)、13 鈴木 大輔 3 扇原 貴宏→85分 8 山村 和也、10 東 慶悟、16 山口 蛍、17 清武 弘嗣 7 大津 祐樹→HT 15 齋藤 学、11 永井 謙佑
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 安藤 駿介 8 山村 和也、12 酒井 高徳 6 村松 大輔、14 宇佐美 貴史 9 杉本 健勇、15 齋藤 学
    監督
    関塚 隆
    グループステージ第2節2012年7月29日 St Jame's Park
    日本
    1
    • 0 前半 0
    • 1 後半 0
    0
    モロッコ
    84分 永井 謙佑
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 権田 修一 2 徳永 悠平、5 吉田 麻也(Cap.)、12 酒井 高徳、13 鈴木 大輔 3 扇原 貴宏、10 東 慶悟、16 山口 蛍、17 清武 弘嗣→90分 9 杉本 健勇 7 大津 祐樹→78分 15 齋藤 学、11 永井 謙佑
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 安藤 駿介 4 酒井 宏樹、8 山村 和也 6 村松 大輔、14 宇佐美 貴史 9 杉本 健勇、15 齋藤 学
    監督
    関塚 隆
    グループステージ第3節2012年8月1日 City of Coventry Stadium
    日本
    0
    • 0 前半 0
    • 0 後半 0
    0
    ホンジュラス
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 権田 修一 5 吉田 麻也(Cap.)、8 山村 和也、12 酒井 高徳、13 鈴木 大輔 6 村松 大輔、14 宇佐美 貴史、16 山口 蛍、7 大津 祐樹→87分 10 東 慶悟 9 杉本 健勇→66分 17 清武 弘嗣、15 齋藤 学→80分 11 永井 謙佑
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 安藤 駿介 2 徳永 悠平、4 酒井 宏樹 3 扇原 貴宏、10 東 慶悟、17 清武 弘嗣 11 永井 謙佑
    監督
    関塚 隆

    決勝トーナメント

    トーナメント
    準々決勝2012年8月4日 Old Trafford Stadium
    日本
    3
    • 1 前半 0
    • 2 後半 0
    0
    エジプト
    14分 永井 謙佑
    78分 吉田 麻也
    83分 大津 祐樹
    得点者
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 権田 修一 2 徳永 悠平、4 酒井 宏樹、5 吉田 麻也(Cap.)、13 鈴木 大輔 3 扇原 貴宏、10 東 慶悟→72分 12 酒井 高徳、16 山口 蛍、17 清武 弘嗣→84分 14 宇佐美 貴史 7 大津 祐樹、11 永井 謙佑→20分 15 齋藤 学
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 安藤 駿介 8 山村 和也、12 酒井 高徳 6 村松 大輔、14 宇佐美 貴史 9 杉本 健勇、15 齋藤 学
    監督
    関塚 隆
    準決勝2012年8月7日 Wembley Stadium
    日本
    1
    • 1 前半 1
    • 0 後半 2
    3
    メキシコ
    12分 大津 祐樹
    得点者
    31分 Marco Fabiánbr
    65分 Oribe Peralta
    90分+3 Javier CORTES
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 権田 修一 2 徳永 悠平、4 酒井 宏樹、5 吉田 麻也 (Cap.)、13 鈴木 大輔 3 扇原 貴宏→83分 15 齋藤 学、10 東 慶悟→71分 9 杉本 健勇、16 山口 蛍、17 清武 弘嗣→77分 14 宇佐美 貴史 7 大津 祐樹、11 永井 謙佑
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 安藤 駿介 8 山村 和也、12 酒井 高徳 6 村松 大輔、14 宇佐美 貴史 9 杉本 健勇、15 齋藤 学
    監督
    関塚 隆
    3位決定戦2012年8月10日 Millenium Stadium
    日本
    0
    • 0 前半 1
    • 0 後半 1
    2
    韓国
    得点者
    38分 Park Chu-Young
    57分 KOO Jacheol
    日本代表メンバー
    スターティングメンバー
    GK DF MF FW
    1 権田 修一 2 徳永 悠平、4 酒井 宏樹、5 吉田 麻也 (Cap.)、13 鈴木 大輔 3 扇原 貴宏→58分 8 山村 和也、10 東 慶悟→61分 9 杉本 健勇、16 山口 蛍、17 清武 弘嗣 7 大津 祐樹、11 永井 謙佑→70分 14 宇佐美 貴史
    サブメンバー
    GK DF MF FW
    18 安藤 駿介 8 山村 和也、12 酒井 高徳 6 村松 大輔、14 宇佐美 貴史 9 杉本 健勇、15 齋藤 学
    監督
    関塚 隆
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