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ホーム > なでしこジャパン > 第17回アジア競技大会(2014/仁川) > 最新ニュース一覧 > なでしこジャパン ヨルダン戦に向けて最終調整

ニュース

なでしこジャパン ヨルダン戦に向けて最終調整

2014年09月18日

なでしこジャパン ヨルダン戦に向けて最終調整

第17回アジア競技大会の初戦・中国戦に引き分けたなでしこジャパンは17日(水)、第2戦・ヨルダン女子代表戦を翌日に控え、仁川近郊で最終調整を行いました。
ウォーミングアップの後、7対7+GKの4ゴールゲームからトレーニングをスタート。「サポートの距離、角度、タイミングを大事にしよう」と佐々木監督が声をかけ、途中でエリアを広くしながらゲーム形式のメニューを進めていきました。その後、各ポジションについてDFラインからシュートまでの展開やコーナーキックを確認。約1時間半、汗を流しました。
ヨルダン女子代表といえば、5月のAFC女子アジアカップでの一戦が記憶に新しいところ。日本サッカー協会から派遣されている沖山雅彦監督がチームを率いるなか、グループステージ第3節で対戦し、吉良選手の代表初得点をはじめとする7得点で勝利しています。
今大会、日本はグループBを1位で突破すると、グループAあるいはBの3位と対戦、2位で突破すると朝鮮民主主義人民共和国が入るグループCの1位と対戦します。首位で抜けるためにも得点が必要となる一戦。アジア大会第2戦・対ヨルダン女子戦は9月18日(木)、20:00キックオフです。

コメント

佐々木則夫 監督
ノックアウトステージ進出にあたって、得失点差がキーポイントになってきます。90分間、貪欲にゴールを奪う意識を高く持って戦います。中国の守備を崩しきれなかったことを反省点とし、我々が持っているベースをもとにヨルダン戦に臨みます。

菅澤優衣香 選手(ジェフユナイテッド市原・千葉レディース)
今日のトレーニングでもシュートを決めることが出来ましたし、コンディションは上々です。第一戦の中国戦では相手が疲れている時間帯に入ったということもあり、フィジカルの強さを見せられたと思っています。これを、ヨルダン戦でも出していきたいです。高さを活かして、クロスボールの対応やセットプレーなど、チャンスで決めきりたい。この大会で点を取れるかどうかが今後の代表にもつながってくるので、ここでしっかり取ってアピールしたいです。

吉良知夏 選手(浦和レッズレディース)
ヨルダンは、代表に初めて招集されたAFC女子アジアカップで、代表で初めての得点を取った相手です。アジア大会の組み合わせが決まった時も、ヨルダンがいることに目がいきました。ただ、前回のヨルダン戦では点を決めただけでなく、個人的に決めきれなかった場面も多く、悔しい気持ちが残っています。一番ゴールに近い位置にいるので、決定機に関わる仕事を多くやっていきたいです。常に全力で頑張ります。

海堀あゆみ 選手(INAC神戸レオネッサ)
初戦は全体的にミスが多かったので、しっかり話し合って修正できるように、と過ごしてきました。新しい選手が多いので、みんなでコミュニケーションをとりながら、少しずつですが、しっかり結果につなげられるよう頑張ります。次戦もチームとしてリスクマネジメントをしながらしっかり抑えて、そこから攻撃につなげられるようビルドアップをしていければと思います。

なでしこジャパン マッチスケジュール

9月15日(月) 0-0 対 中国 Namdong Asiad Rugby Field
9月18日(木) 20:00 対 ヨルダン Namdong Asiad Rugby Field
9月22日(月) 20:00 対 チャイニーズタイペイ Munhak Stadium
9月26日(金) 20:00
16:00
20:00
準々決勝 Hwaseong Sports Complex Main Stadium *1
Ansan Wa Stadium *2
Munhak Stadium *3
9月29日(月) 17:00/20:00 準決勝 Incheon Football Stadium/Munhak Stadium
10月1日(水) 20:00 決勝 Munhak Stadium

※準々決勝の日程は、グループ1位の時:*1、グループ2位の時:*2、グループ3位の時:*3となります。

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