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ホーム > SAMURAI BLUE > FIFAワールドカップカタール2022 > チームヒストリー(2018-2022)

FIFA World Cup Qatar 2022 ™

チームヒストリー(2018-2022)

2018.07
2018

SAMURAI BLUE(日本代表)に森保一監督が就任

9月7日のチリ戦が北海道胆振東部地震の影響で中止となったため、同11日のコスタリカ戦が森保一監督率いるSAMURAI BLUE(日本代表)の初戦となった。「対応力を持って、臨機応変にやってほしい」(森保監督)と、前任の西野朗監督時代から引き続き4-2-3-1の布陣を採用すると、2列目の中島翔哉、南野拓実、堂安律が躍動して3-0の勝利。10月には強豪ウルグアイを4-3で撃破するなど、予定されていたキリンチャレンジカップ2018を4勝1分として年内の活動を終えた。

2019.01-02
2019

AFCアジアカップUAE2019

3連勝でグループステージを突破した日本は、ノックアウトステージでサウジアラビア、ベトナム、イランを退けて、5度目のアジア制覇に王手をかける。しかし、決勝ではカタールの後手を踏み、1-3の完敗を喫してしまう。「トップギアでアグレッシブにプレーできるだけの働き掛けを、準備段階でやれなかったところがある」と森保監督。アジアの戦術レベルの高まりを実感させられた大会となった。

2019.06

CONMEBOLコパアメリカブラジル2019

南米王者を決める公式大会に招待参加。東京オリンピック世代のU-22日本代表を中心にチームを構成し、そこに川島永嗣、植田直通、柴崎岳、中島翔哉、岡崎慎司のオーバーエイジ選手を加えてブラジルに向かった。南米の強豪チームを相手に2分1敗でグループステージ敗退に終わったが、「(東京オリンピックでは)どのポジションにもオーバーエイジが入ってくる可能性があるということを感じてもらい、よりレベルアップしてほしかった」という森保監督の狙い通り、若い選手たちにとって刺激と経験を得る貴重な場となった。

2019.09-11

FIFAワールドカップカタール2022アジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選

日本にとってのアジア2次予選は、アウェイのミャンマー戦で開幕。2-0と勝利すると、モンゴルに6-0、タジキスタンに3-0、キルギスに2-0と2次予選前半戦を4連勝で飾った。対戦相手との実力差は否めないが、森保監督は「勝って当たり前といわれる中で、選手たちが勝利と内容の両方にこだわってくれた」と評価した。

2019.12

EAFF E-1サッカー選手権2019決勝大会

田中碧や相馬勇紀らU-22世代を含め、Jクラブ所属選手を中心に構成されたチームで韓国に乗り込んだ。鈴木武蔵と三浦弦太のゴールで中国を、小川航基のハットトリックなどで香港を下して2連勝を飾った日本だが、最終戦で韓国に0-1で敗れて2位に終わった。スコア以上に圧倒され、森保監督も「韓国の激しさ、厳しさは予想していたが、それを上回れなかった」と認めるしかなかった。

2020.10-11
2020

欧州遠征

コロナ禍により2019年11月を最後に停止していたSAMURAI BLUEの活動が約1年ぶりに再開された。10月にはオランダでカメルーン、コートジボワールと、翌11月にはオーストリアでパナマ、メキシコと対戦。メキシコ戦は0-2で敗れ、世界レベルを痛感させられた。この遠征は日本代表史上初めて欧州のクラブに所属する選手たちだけでチームが構成されるとともに、「日本や現地政府の方々、JFA(日本サッカー協会)や現地サッカー協会の関係者、医療スタッフの方々など多くの人に感謝したい」と森保監督が語ったように、多くの支援と尽力によって実現した遠征だった。

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス感染拡大の影響で、国際サッカー連盟(FIFA)とアジアサッカー連盟(AFC)が3月と6月に開催予定だったFIFAワールドカップカタール2022 アジア2次予選を延期することで合意、3月9日に正式に発表された。これによって日本の後半戦4試合のうち3試合が延期となり、モンゴルとのアウェイゲームは2021年3月に日本で開催された。

2021.03-06

FIFAワールドカップカタール2022アジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選

1年4カ月ぶりにアジア2次予選が再開され、モンゴルに14-0、ミャンマーに10-0、タジキスタンに4-1、キルギスに5-1で勝利。8戦全勝、得失点差44という圧倒的な成績で2次予選を終えた。「高い目標と高い志を持って、選手たちが目の前の試合で100%の力を出し切り、チャレンジしてくれた」と、最終予選をにらんだ戦いぶりに森保監督も手応えをにじませた。

3月の韓国戦で3-0の完勝

「そのときに戦える最強の相手と戦いたい」という森保監督の希望で実現した日韓戦。国際親善試合では10年ぶりとなる対戦は、国際Aマッチデビューとなる山根視来のゴールで先制すると、鎌田大地、遠藤航が続いて3-0と快勝した。

6月にU-24日本代表とトレーニングマッチを実施

札幌で行われる予定だったキリンチャレンジカップ2021のジャマイカ戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となったため、高円宮記念JFA夢フィールドで合宿中だったU-24日本代表が急きょ、札幌に移動し、SAMURAI BLUEとトレーニングマッチを行った。

2021.09-11

アジア最終予選(Road to Qatar)

ホームで迎えたオマーンとの開幕戦を0-1で落とすと、サウジアラビアとの第3戦も0-1で敗れ、3試合を終えた時点で絶体絶命のピンチに陥った。ここで森保監督は負けが許されないホームのオーストラリア戦で「調子の良い選手を起用した」と、田中碧と守田英正を先発に抜てき。さらに布陣を4-3-3に変更すると、ライバルに2-1で勝利する。勢いに乗ったチームは、ベトナム、オマーンをいずれも1-0で下し、6チームのグループで4位から2位に浮上した。

2022.01-03
2022

アジア最終予選(Road to Qatar)

1月の中国戦と2月のサウジアラビア戦は、けがのためセンターバックの吉田麻也と冨安健洋を欠いたが、谷口彰悟と板倉滉が彼らの不在を感じさせない活躍を見せ、ホームで2連勝を飾る。続くオーストラリア戦は勝てば予選突破が決まる大一番。試合はスコアレスのまま進む。引き分けでも大きく前進するが、「選手たちには勝利を目指して戦い、ワールドカップ出場をつかみ取ろうと話していた。そう考えた結果の采配」と、森保監督は終盤に三笘薫をピッチに送って勝負に出る。するとその三笘が2得点を挙げ、日本は7大会連続7度目のFIFAワールドカップ出場を決めた。

2022.06

キリンチャレンジカップ2022、キリンカップサッカー2022

「できるだけ多くの選手を起用したい」という森保監督の言葉通り、途中離脱など4人を除き、招集された全選手が試合に起用された。日本はパラグアイを4-1で下したが、国立競技場で行われたブラジル戦は、粘り強く戦いながらも0-1で惜敗。続くキリンカップサッカー2022では、初戦でガーナを4-1と退けて決勝に進出したが、チュニジアには0-3で敗戦。6月シリーズは2勝2敗に終わった。

2022.07

EAFF E-1サッカー選手権2022決勝大会

大会期間がFIFAインターナショナルウィンドウ内ではないため、Jクラブ所属選手を中心にチームを構成して東アジアのライバルたちとの対戦に臨んだ。香港との初戦は横浜F・マリノスの5選手が先発し、6-0と大勝。サンフレッチェ広島の5選手をスタートから起用した中国戦は、圧倒的に攻めながら0-0に終わる。4大会ぶり2度目の優勝が懸かった韓国との最終戦。日本は相馬勇紀、佐々木翔、町野修斗の得点で3-0と快勝する。試合後、9月の欧州遠征に連れて行きたい選手はいたかと問われた森保監督は、きっぱりと「イエス」と答えた。

2022.09

キリンチャレンジカップ2022

ドイツ・デュッセルドルフでアメリカ、エクアドルとのキリンチャレンジカップ2022が行われた。アメリカ戦はトップ下に入った鎌田大地、途中出場の三笘薫の得点で2-0と快勝。続くエクアドル戦は、前試合から先発全員を入れ替えて戦い、0-0の引き分けに終わった。FIFAワールドカップに向けた戦い方の確認だけでなく「本大会に出場する力のあるチームに対して2試合とも無失点に抑え、勝ち点4を取って第3戦を迎えるというシミュレーションとなった」(森保監督)と有意義な遠征となった。

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