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サポーターからの応援メッセージ ~キリンチャレンジカップ2018(11/20 vsキルギス代表@愛知)~

2018年11月21日

サポーターからの応援メッセージ ~キリンチャレンジカップ2018(11/20 vsキルギス代表@愛知)~

11月20日(火)、愛知/豊田スタジアムでSAMURAI BLUE(日本代表) 今年最後の試合となる、キリンチャレンジカップ2018キルギス代表戦が行われました。試合当日応援に来ていたサポーターの方々に、この試合や今後のSAMURAI BLUEに期待することをお聞きしました。

サポーターコメント

正木祐子、森下恵莉 さん
従妹同士で観戦に来ました。豊田スタジアムの近くに住んでいて、お互いサッカー観戦が好きなので一緒に観戦に来ました。普段はJリーグの名古屋グランパスと鹿島アントラーズの応援をしていますが、豊田で日本代表の試合がある時にはスタジアムで観戦しています。豊田以外で試合を実施している時にも日本代表戦はテレビで観戦しています。
今日の試合では地元名古屋グランパス出身の吉田選手や、柴崎選手に活躍してもらい、たくさん点を取って勝ってもらいたいです。吉田選手には鉄壁の守備を、柴崎選手には前線へのよいパスを期待しています。森保ジャパンの4年後の活躍が楽しみで期待しています。まずは来年1月のアジアカップで優勝してほしいです。

戸谷孝文、丹下敦史、岩田明久 さん
名古屋グランパスのサポーター仲間で観戦に来ました。日本代表の試合は欠かさず見ています。豊田や吹田で試合がある時にはスタジアムで観戦し、それ以外の場所で開催する時もテレビで観戦しています。
今日は勝つ試合を期待していますが、森保監督になって初めてスタジアムで観戦するので、テレビでは映らないオフザボールの動きやベンチワークが見られることに注目しています。選手では特に南野選手のゴールに向かう姿勢に期待しています。
森保監督がサンフレッチェ広島の監督をしていた時に、名古屋グランパスはほとんど勝てなかったので、名古屋グランパスサポーターにとっては因縁の監督でした。こうして日本代表の監督になり、トレンドの戦術を取り入れているので楽しみです。若手を積極的に活用して強い代表をつくってほしいです。名古屋グランパスの選手も日本代表に選ばれるように頑張ってほしいです。

杉山祐子 さん
日本代表の試合は1996年に国立競技場で初めて観戦しました。それから毎試合のようにスタジアムで観戦しています。当時アウェイ側よりもホーム側のゴール裏が空いていて、ホーム側を盛り上げたいと旗をつくって応援するようになりました。日本が初めて出場したフランスワールドカップも現地で応援しました。その時に海外のチームがゴール裏でビックジャージを掲げて応援しているのを見て、日本でも掲げたいと思いビックジャージをつくり、ゴール裏で応援する仲間と掲げていました。海外ではビックジャージを機械で持ち上げていましたが、日本は機械を使わず皆で協力して手で掲げていたことは誇りです。
日本人として日本を愛する気持ちで毎試合応援しています。その中で日本独自の応援文化をつくりたいと思っています。それはゴール裏でも安心、安全で応援できるということです。日本代表の応援は団結して規律正しく、12番目の選手として、選手の後押しをしたいです。日本サッカーが元気になれば、日本中が元気になるのではないかと思います。サッカーが持つ力は計り知れないと感じています。
森保ジャパンには夢があると思います。夢と未来を信じてこれからも皆と一緒に全力で応援を楽しみたいです。

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