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ニュース

U-16日本代表候補 国内トレーニングキャンプ(新潟県十日町市)活動レポート(8/4)

2014年08月05日

U-16日本代表候補 国内トレーニングキャンプ(新潟県十日町市)活動レポート(8/4)

チームの立ち上げから一年半あまりが経過し、AFC U-16選手権2014の初戦となる香港戦(9/6)まで約一ヶ月となりました。
2015年10月南米の地チリにアジアを代表して降り立つ権利を獲るために、絶対に負けられない戦いが間もなく始まろうとしています。

新潟県十日町市に集結した26名の選手たちは、初日からエンジン全開モード。アジア最終予選に挑む23名のメンバー入りを目指し、U-16イラン代表とのトレーニングマッチ2試合を含む5日間の活動に臨みます。

日本の練習開始時間から遅れること約1時間。長旅の疲れが見えるイランの選手たちは、隣のピッチで軽めの調整を行い、来日後最初のトレーニングを終えました。夕方には体調不良で参加辞退となった小野湧哉選手(東海大学付属熊本星翔高)に代わり、加藤潤選手(新潟明訓高)がチームに合流しました。

明日は午前・午後と二部練習を行う予定です。

※98JAPAN=FIFA U-17ワールドカップ チリ2015出場を目指すU-16日本代表チームの呼称

監督・選手コメント

吉武博文 監督
最終予選に向けた23人のメンバーを決定するキャンプを4泊5日で計画しました。ライバルの存在や最終予選に残るか残らないか、という不安な気持ちを見せることなく、選手たちは力を出し惜しみせず初日のトレーニングを明るく溌剌と楽しみながら取り組んでいました。初日から全力で取り組む傾向には好感が持てました。今後息切れせずに4泊5日を過ごして欲しいと思います。8月6日と8日にはU-16イラン代表とのトレーニングマッチも計画しており、選手たちには自分のできることをピッチの中で精一杯表現して欲しいです。

上田朝都 選手(横浜F・マリノスユース)
久しぶりの98JAPANメンバーとのプレーになりましたが、上手くコミュニケーションを取りながらトレーニングに参加することができました。個人的には暑さやその他様々な状況下においても集中力を切らさず維持することの大切さを練習の中で実感できました。また、夜のミーティングでは同世代のドキュメンタリーを観て、全く違うジャンルのことでも、根底にある重要なものは強い意志や仲間意識にあるということだと感じました。今日学んだことを明日からのトレーニングや最終予選に活かしていきます。

下口稚葉 選手(JFAアカデミー福島)
今日から新潟十日町でのトレーニングキャンプが始まりました。最終予選も近づく中のキャンプで、個人としてもチームとしても明確なイメージを持ちながら日々の生活を送っていきたいと思います。この5日間で自分の持つ力のすべてを出し切り、悔いなくキャンプが終えられるように、「今」を大切に過ごしていきたいです。

梶山幹太 選手(名古屋グランパスU18)
まずはこの十日町で行われるトレーニングキャンプに招集されたことに感謝しています。このキャンプはアジア最終予選に向けた最終段階なので、何事も積極的にトライして、大会に挑む23人のメンバーに生き残れるように頑張ります。また、チームとして最終予選に向けた良い雰囲気をつくるためにも、ピッチ内外でメンバーとコミュニケーションを深めていきたいと思います。

スケジュール

8月4日(月) PM トレーニング
8月5日(火) AM/PM トレーニング
8月6日(水) AM トレーニング
PM 国際親善試合 対 U-16イラン代表
8月7日(木) AM/PM トレーニング
8月8日(金) AM 国際親善試合 対 U-16イラン代表

今後の予定

8月18日(月)~23日(土) 国内トレーニングキャンプ
8月26日(火)~9月3日(水) 直前キャンプ
AFC U-16選手権タイ2014(バンコク)
9月6日(土) グループステージ第1戦 vs 香港代表
9月8日(月) グループステージ第2戦 vs 中国代表
9月10日(水) グループステージ第3戦 vs オーストラリア代表
9月14日(日) ノックアウトステージ 準々決勝
9月17日(水) ノックアウトステージ 準決勝
9月20日(土) ノックアウトステージ 決勝
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