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出場チーム紹介vol.1~JFA 第26回全日本U-15女子サッカー選手権大会~
2021年12月06日

12月11日(土)~12月27日(月)、JFA 第26回全日本U-15女子サッカー選手権大会が開催されます。
9地域から32チームが参加し、ノックアウト方式で優勝を決定します。
本日は下記チームを紹介します。
北海道リラ・コンサドーレ(北海道1/北海道)

「北海道とともに、世界へ」というクラブスローガンの下、世界で通用する選手の育成・チームを目指しています。今大会では見ている人々を魅了するようなゲームができるように全力を尽くして戦います。
クラブフィールズ・リンダ(北海道2/北海道)

1979年に札幌リンダとして発足し、2005年にクラブフィールズ・リンダにチーム名を改名しました。現在は総勢68名で活動しています。一つでも多く勝ち進めるようにチーム一丸となり勝利を目指して頑張ります。
マイナビ仙台レディースジュニアユース(東北1/宮城)

マイナビ仙台レディースのアカデミーとして「日本でいちばん、“ひと”が育つクラブ」をコンセプトに活動しています。強くいきいきとしたプレーと常に勝利を目指し続ける姿で、見る人に勇気と感動を届け、今大会の優勝を目指します。
FC みやぎ(東北2/宮城)

2011年に女子チーム登録をし、「Challenge to Possibility 〜可能性への挑戦〜」をスローガンに、選手一人一人が個性を持ちながら成長できるように心掛けています。これまでに学んだことをプレーで表現できるように精いっぱい戦います。
日テレ・東京ヴェルディメニーナ(関東1/東京)

日テレ・東京ヴェルディベレーザの下部組織として活動しています。
横須賀シーガルズMEG(関東2/神奈川)

NPO法人横須賀シーガルズ・スポーツクラブの女子チームとして、現在、小学生から高校生まで97人の選手で活動しています。全国の舞台でクラブが目指す「華麗で優雅なサッカー」を披露します。
三菱重工浦和レッズレディースジュニアユース(関東3/埼玉)

WEリーグ所属の三菱重工浦和レッズレディースの育成組織として活動しています。プロで活躍できる選手、世界で通用する選手を輩出するための環境づくりにも取り組んでいます。また、地域交流を通じて日本女子サッカーの普及、発展に努め、女性らしさ、ひたむきさを大切にしたレッズレディースのサッカーを広めることを目標としています。
ノジマステラ神奈川相模原アヴェニーレ(関東4/神奈川)

WEリーグ所属のノジマステラ神奈川相模原の下部組織として活動しています。相模原市を拠点に、〜「人創り」「街創り」「元気創り」〜というクラブコンセプトの下、地域密着を目指しています。クラブの一員としての自覚と責任を持ち、全力で戦います。
大会期間:2021年12月11日(土)~12月27日(月)
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