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ビーチサッカー日本代表候補、沖縄でAFCビーチサッカー選手権 タイ2019前最後の選考合宿を終える

2019年02月25日

ビーチサッカー日本代表候補、沖縄でAFCビーチサッカー選手権 タイ2019前最後の選考合宿を終える

2月24日(日)、ビーチサッカー日本代表候補は、3月7日(木)に開幕するAFCビーチサッカー選手権 タイ2019前最後のトレーニングキャンプを終えました。

今回のトレーニングキャンプは、AFC選手権に向けての戦術の確認とフィジカルコンディションの向上を目的として実施。フォーメーションやシュートまでのコンビネーションを確認し、紅白戦、そしてトレーニングの最後にはシャトルランを行いました。

23日(土)は、地元チームであるソーマプライア沖縄と変則的なトレーニングマッチを実施し、実戦形式での確認も行いました。

最終日となった24日(日)は、紅白戦中心のメニューとなり、所々ラモス監督が紅白戦を止めてピッチの中で丁寧に戦術を確認しました。

25日(月)にAFCビーチサッカー選手権タイ2019に臨む12名を発表した後、28日(木)に開催地であるタイに向けて出発し、約1週間の直前合宿を経て、3月8日(金)のグループリーグ初戦クウェート戦に臨みます。

選手コメント

FP 上原朋也 選手(琉球エリスリナ)
合宿の最終日もフィジカルトレーニングや戦術の確認を中心に行いました。初日から3日間フィジカルを徹底的に追い込んできたので、肉体的にも疲労の溜まった中で最終日を迎えました。それでもこの辛さの先に「AFC選手権優勝」という最高の結果が付いてくると信じて全員で声を掛け合いながら最後まで走りきる事が出来ました。
戦術は監督やコーチの意図を把握して、ゲーム形式の中で細かいポジショニングの修正を行いました。監督やコーチ、選手同士でコミュニケーションを取って、大会までにもっと戦術理解を深めたいと思います。
この後に選ばれた12名が大会に向かいますが、残ったメンバーも含め全員で闘って全員で「AFC選手権優勝」を掴み取りたいと思います。
最後に、最高の合宿環境を整えて頂いた日本サッカー協会及び沖縄県サッカー協会、そして宜野湾市、その他関係者の皆様には感謝の言葉しかありません。ありがとうございました。

FP 松岡翔太 選手(アヴェルダージ熊本BS)
今回の合宿はフィジカルトレーニング中心でかなりタフな4日間になりました。
しかしこの合宿で、チーム全員でコミュニケーションをとりながらハードワークし、来月開催されるAFC選手権に向け、実りある時間になったと思います。
チームの目標はまだまだ遠くにあります。目標から逆算して、チームに貢献できる様に常に準備していきます。

スケジュール

2月21日(木) PM トレーニング
2月22日(金) AM/PM トレーニング
2月23日(土) AM/PM トレーニング
2月24日(日) AM/PM トレーニング

※スケジュールは、チームのコンディション等により急きょ変更となる場合があります。

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