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天皇杯 JFA 第101回全日本サッカー選手権大会
天皇杯 JFA 第101回全日本サッカー選手権大会
2021/5/22(土)~

チーム紹介

FC徳島(6年連続6回目)

FC徳島

チームからのコメント

6年目のシーズンを迎えた今シーズンより吉野川市をホームタウンとして活動を開始しました。地域密着型クラブとして周囲の方々に支えられながら活動しています。選手はサッカーと仕事の両立をしながら日々のトレーニングに情熱を注ぎ、日々鍛錬しています。「和して厳しく」チーム一丸となって最後まで全力を尽くして闘い抜くスタイルを継続し一戦でも多く勝ち上がりたいと思います。選手達への熱いご声援を宜しくお願い致します。

チーム紹介

5年連続5度目の天皇杯挑戦となった昨年は、初勝利を挙げた。メンバー16人が残り、有望選手ら20人が加わった。総合力は昨年を上回る。4―2―3―1を基本陣形に、高い位置で素早くボールを回してゴールを狙う。
ワントップの藤山雄生が前からプレスをかけ、相手DF陣のパスコースを限定。サイドMFの久保田蓮、中林一樹らがボールを奪い、陣形をコンパクトにしながら人数をかけて攻め込む。昨年の四国リーグで得点王に輝いたトップ下の松本圭介の決定力に期待がかかる。
今年の天皇杯徳島県代表決定戦では、ラインが下がって押し込まれる場面が目立った。本番に向け守備の立て直しを図っており、新加入のセンターバック里出怜央が最終ラインを統率する。後方から攻め上がる場合は、丁寧につないで両サイドを広く使って仕掛ける。
笠井泰嘉代表は「チームがやってきたことを全て出し切り、一戦必勝を誓う」と話している。

(徳島新聞)

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