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天皇杯 JFA 第101回全日本サッカー選手権大会
天皇杯 JFA 第101回全日本サッカー選手権大会
2021/5/22(土)~

チーム紹介

tonan前橋(2年連続6回目)

tonan前橋

チームからのコメント

1982年にクラブを創立し、地域の皆さまに支えられて、おかげさまで39年を迎えることができました。トップチームは関東2部優勝・1部昇格を目指します。また、各カテゴリーの充実を図ることでサッカーをする場を増やしております。また、フットサル場では老若男女が楽しめる空間づくりを提供しています。地域に根付いたクラブとなるために、地域コミュニティの場として、児童倶楽部(学童保育)の活動を開始しました。我々が想い描く『子供たちに夢を』『スポーツでつながるまちづくり』を実現していきます。

チーム紹介

試合をコントロールできるベテランと、速さのある若手が長所を出し合う。球際で体を張れる選手が多く、守備も安定している。
群馬県予選では、準決勝、決勝ともに3ゴールを挙げ、得点力の高さを示した。決勝では同じ高校出身の同級生コンビ、FW斎藤雄大とMF額賀優斗が息の合った連携を見せた。額賀が鋭いドリブルで相手守備を崩し、斎藤が力強いシュートで決勝点を奪った。斎藤は「互いのプレーが分かっているので、いい攻撃につなげやすい」と手応え十分。
経験豊富で攻撃を組み立てられるMF村田翔や、MF宮崎明浩も決定力があり、様々な得点パターンを持ち合わせている。競り合いに強いDF深瀬太貴が攻守に貢献し、チームに勢いを加える。
初戦で千葉県代表と対戦する。沢田博之監督は「昨年、千葉県代表に初戦で敗れた悔しさを晴らしたい」と勝利を誓う。

(上毛新聞)

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