ニュース
チャレンジ新潟
2011年07月23日
7月23日から24日にかけて、新潟県サッカー協会主催による「2011チャレンジ新潟」に参加してきました。
今大会は、新潟県サッカー協会が被災地域のチームを招待して行うフェスティバルとしており、アカデミー福島
も招待して頂き、関係者の皆様のおかげで参加させて頂くことが出来ました。
中学生だけでの泊まり遠征は、今回が初めてです。ましてや、バスに揺られて約7時間の長旅となります。
初めての泊まり遠征で、少し緊張・テンションが上がっている様子の出発前日でした。
新潟に到着すると思ったより暑くはなく、気持ちのいい空の下、開会式が行われました。今大会では、先週の
練習試合で出た課題を、再度、みんなでトライしました。急には変わらずとも、取り組もうとする姿勢や成果も
あり、また新たな課題も見つかり、子どもたちにとって大変有意義な大会となったことと思います。
ピッチ外ではエラーをすることもありましたが、みんなでカバーをしようとする行動も見られ、仲間を思う気持ち
やチームとして行動することの意味を感じてくれたことと思います。
この遠征後、中学生は帰省となります。短い帰省ではありますが、お世話になった方々や家族や友達など
たくさんの方々に会い、たくさん話しをし、リフレッシュをして元気に帰ってきてもらいたいと思います。

いわきのU-12チームも参加

新潟のゴールキーパーと一緒にW-upをさせて頂きました




選手たちで意見を出し合います



今大会は、新潟県サッカー協会が被災地域のチームを招待して行うフェスティバルとしており、アカデミー福島
も招待して頂き、関係者の皆様のおかげで参加させて頂くことが出来ました。
中学生だけでの泊まり遠征は、今回が初めてです。ましてや、バスに揺られて約7時間の長旅となります。
初めての泊まり遠征で、少し緊張・テンションが上がっている様子の出発前日でした。
新潟に到着すると思ったより暑くはなく、気持ちのいい空の下、開会式が行われました。今大会では、先週の
練習試合で出た課題を、再度、みんなでトライしました。急には変わらずとも、取り組もうとする姿勢や成果も
あり、また新たな課題も見つかり、子どもたちにとって大変有意義な大会となったことと思います。
ピッチ外ではエラーをすることもありましたが、みんなでカバーをしようとする行動も見られ、仲間を思う気持ち
やチームとして行動することの意味を感じてくれたことと思います。
この遠征後、中学生は帰省となります。短い帰省ではありますが、お世話になった方々や家族や友達など
たくさんの方々に会い、たくさん話しをし、リフレッシュをして元気に帰ってきてもらいたいと思います。

いわきのU-12チームも参加

新潟のゴールキーパーと一緒にW-upをさせて頂きました




選手たちで意見を出し合います



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