JFA.jp

JFA.jp

EN

U-17日本女子代表

年代・カテゴリーを選ぶ

表示したいカテゴリーを
以下から選択してください。

1.年
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
2.年代別
  • SAMURAI
    BLUE
  • U-23
  • U-22
  • U-21
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • NADESHIKO
    JAPAN
  • U-23
  • U-20
  • U-19
  • U-18
  • U-17
  • U-16
  • U-15
  • 大学
  • フットサル
    (男子)
  • U-25フットサル
    (男子)
  • U-20フットサル
    (男子)
  • U-19フットサル
    (男子)
  • U-18フットサル
    (男子)
  • フットサル
    (女子)
  • U-18フットサル
    (女子)
  • ビーチサッカー
  • eスポーツ・サッカー
ホーム > 日本代表 > U-17女子 2019年 > 最新ニュース一覧 > U-17日本女子代表候補 静岡県内でトレーニングキャンプを開始

ニュース

U-17日本女子代表候補 静岡県内でトレーニングキャンプを開始

2019年09月27日

U-17日本女子代表候補 静岡県内でトレーニングキャンプを開始

トレーニングマッチ U-17日本女子代表候補 vs. JFAアカデミー福島U-15(男子)
2019年9月26日(木) キックオフ時間 17:00 試合時間 90分(30分×3本)
時之栖裾野Eグラウンド(静岡県)

U-17日本女子代表候補 0-11(1本目0-4、2本目0-4、3本目0-3)JFAアカデミー福島U-15(男子)

得点
2分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
3分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
6分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
22分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
42分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
47分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
50分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
60分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
68分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
76分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))
84分 失点(JFAアカデミー福島U-15(男子))

1本目スターティングメンバー
GK:竹下奏彩
DF:渡部麗、松本奈己、築地育、岡本亜子
MF:山田瑞穂、伊藤めぐみ、山崎愛海、中山未咲
FW:加藤明星、岩井蘭

2本目スターティングメンバー
GK:大矢内陽菜
DF:渡部麗、松本奈己、築地育、岡本亜子
MF:山田瑞穂、伊藤めぐみ、山崎愛海、中山未咲
FW::加藤明星、岩井蘭

3本目スターティングメンバー
GK:野田明日香
DF:百濃実結香、杉澤海星、児玉耀、松久栞南
MF:沼尾圭都、高和芹夏、村田莉菜、岡本亜子
FW:栗田そら、島田芽依

交代
46分 渡部麗 → 百濃実結香
46分 松本奈己 → 杉澤海星
46分 築地育 → 児玉耀
46分 岡本亜子 → 松久栞南
46分 山田瑞穂 → 沼尾圭都
46分 伊藤めぐみ → 高和芹夏
46分 山崎愛海 → 村田莉菜
46分 中山未咲 → 岡本亜子
46分 加藤明星 → 栗田そら
46分 岩井蘭 → 島田芽依

マッチレポート

U-17日本女子代表候補は9月26日(木)、トレーニングキャンプ3日目を迎えました。

午前のトレーニングでは、攻撃と守備にわかれ、それぞれのポジションでのトレーニングを重ね、最後は轟奈都子GKコーチのもと、チーム内での共通認識を確かめながらセットプレーの確認をし、午後のトレーニングマッチに向けて準備を行いました。

17:00からはJFAアカデミー福島U-15(男子)と30分×3本のトレーニングマッチを実施。
選手たちは自分のストロングポイントをピッチ上で出すことを意識しながら試合に臨みました。パススピードや寄せの速い相手に苦戦し、点差こそついてしまった試合となりましたが、この3日間のトレーニングで積み上げてきたことができた場面も多く見られ、選手たちは多くの学びを得ました。

選手コメント

GK 竹下奏彩 選手(大商学園高)
相手のサイドチェンジが速く、逆サイドに展開された時の対応が難しくやられてしまった場面がいくつかありましたが、チームとしてDFラインの上げ下げを細かくできたり、2、3本目になるにつれて自分たちがボールを持つ時間が少し増え、シュートまでもっていくことができるようになりました。スピードが速い相手に対しても技術を発揮することができるように、明日からのトレーニングに励みたいと思います。

DF 築地育 選手(常葉橘高)
ボールを受ける前に選択肢を複数持ってスムーズにプレーしたり、スピードを持った相手への対応の仕方を工夫できたらよかったと思いました。トレーニングではできていても、スピードが上がった相手に対してできなくなるのは、まだ自分のものになっていない証拠なので、今日の試合で感じたことを忘れずに、残りのトレーニングキャンプの期間を過ごしたいです。

スケジュール

9月24日(火) PM トレーニング
9月25日(水) AM/PM トレーニング
9月26日(木) AM トレーニング
0-11
トレーニングマッチ vs. JFAアカデミー福島U-15(男子)
9月27日(金) AM トレーニング

※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

関連情報
アーカイブ

OFFICIAL PARTNER

OFFICIAL SUPPLIER

SUPPORTING COMPANIES

JFAの理念

サッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し、
人々の心身の健全な発達と社会の発展に貢献する。

JFAの理念・ビジョン・バリュー