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一般社団法人 ELF FREUNDE SPORT CLUB(埼玉県さいたま市桜区)

賛同するテーマ

  • みんなPlay
  • だれでもJoin
  • 女子サッカー
  • 施設の確保
  • 社会課題への取り組み

団体の理念・ビジョン・方針

キッズからシニアまで性別を問わず、誰でも・いつでも自由にフットボールが出来る環境を作り、スポーツを楽しめるソサエティー(社会)を形成する。

主な活動内容

ジュニア(男女)、ジュニアユース(男女)、シニア(O-40・50)、ウォーキングフットボール、サッカー塾、親子サッカー、かけっこ教室、セーリング等、誰でもが自分に合わせた活動が出来る場を提供。

私達のグラスルーツ宣言

年齢・性別を問わず、誰でもがいつでもスポーツ(フットボール)を通じた生涯スポーツを楽しめる環境を作り、スポーツコミュニティの推進。

上記宣言を具現化するための活動内容

【補欠ゼロ】
試合出場の機会が少ない子どもが経験を沢山積めるよう、年間を通して勝ち負けに拘らないリーグ戦を実施。

【障がい者サッカー】
「誰でも、いつでも」には障がい者サッカーも「みんな仲間、サッカーファミリー」との想いが込められており、障がい者サッカーチームと共同で交流会等を開催、体験機会を得ることでより多くの人に知ってもらう活動を推進。

【女子サッカー】
U-12、U-15の各カテゴリーを立ち上げ、サッカーをやりたいけど活動機会、場所が得られない子ども達にいつでも活動できる環境を提供。年間を通してリーグ戦を実施。
女子シニアチームと共同して幅広く活動を展開。

【施設の確保】
2018年度よりJFAグリーンプロジェクト「ポット苗方式による芝生化モデル事業」に取り組み、2021年度も新たに芝生化を進め、約1万株の天然芝を確保。
2020年度12月には夜間もトレーニングが可能な照明設備を「手作り」で設置。
今後も多くのファミリーがスポーツを楽しめる様、施設の充実を目指す。

【社会課題への取り組み】
・スポーツコミュニティを作ることで様々な人が集まり、「みんなで楽しむ」ソサエティーを形成。
・働き方改革による中学の部活動が学校単位から地域単位に移行されることに伴い、活動機会を確保する為の様々な形での取り組み。
・サッカー用品のみならず様々な用品等を海外の途上国へ寄贈する活動の取り組み。
・過去の取り組みでボリビア・アルゼンチンへ支援活動実施。現在、フィリピンと調整中。

活動報告

団体ホームページはこちら

JFAの理念

サッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し、
人々の心身の健全な発達と社会の発展に貢献する。

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